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| 治療成績 |
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部位別ステージ別生存率
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胃癌
大腸癌
肝臓癌
乳癌
肺癌
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| 調査対象患者 |
倉敷中央病院において胃癌・大腸癌・肝癌・乳癌・肺癌の切除術を行い、手術後全例5年以上経過した患者。 胃癌、大腸癌では内視鏡的に摘除した患者は除外した。 対象患者総数は、2,496人。
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| 調査対象期間 |
平成11年1月1日〜平成15年12月31日の5年間 |
| 集計方法 |
TNM分類(UICC)による病期(ステージ)分類を行い、カプランマイヤー法により生存率を算定した。 なお、追跡調査では原病死、他病死の区別なく集計しており、生存率の算定には手術死亡例、他病死例も含まれている。生存不明例は91例(3.6 %)であった。 |
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胃癌
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大腸癌
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肝臓癌
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乳癌
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肺癌
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