倉敷中央病院 総合周産期母子医療センター地域がん診療連携拠点病院災害拠点病院
Last Update 2010.9.2
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  治療成績

部位別ステージ別件数

部位別ステージ別生存率

胃癌
大腸癌
肝臓癌
乳癌
肺癌
 
調査対象患者 倉敷中央病院において胃癌・大腸癌・肝癌・乳癌・肺癌の切除術を行い、手術後全例5年以上経過した患者。
胃癌、大腸癌では内視鏡的に摘除した患者は除外した。
対象患者総数は、2,617人。
調査対象期間 平成12年1月1日〜平成16年12月31日の5年間
集計方法 TNM分類(UICC)による病期(ステージ)分類を行い、カプランマイヤー法により生存率を算定した。
なお、追跡調査では原病死、他病死の区別なく集計しており、生存率の算定には手術死亡例、他病死例も含まれている。生存不明例は108例( 4.1 %)であった。

部位別、性別、年齢階級別患者数

胃癌
大腸癌
肝臓癌
乳癌
肺癌
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