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薬剤部門のご紹介

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03活動紹介

専門薬剤師一覧

職員の学び・ステップアップを病院が支援しています。
下線のある資格をクリックすると、資格の取得方法や取得者のコメントがご覧いただけます。

資格等 人数 氏名
日本薬剤師研修センター 認定実務実習指導薬剤師
3
髙栁 和伸
徳田 衡紀
石部 由利子
小児薬物療法認定薬剤師
2
門野 愛美
松本 浩明
日本病院薬剤師会 認定実務実習指導薬剤師
2
石原 泰子
大熊 沙代子
がん薬物療法認定薬剤師
2
石原 泰子
大熊 沙代子
感染制御専門薬剤師
1
奥田 敏勝
日本医療薬学会 認定薬剤師
2
髙栁 和伸
徳田 衡紀
指導薬剤師
1
髙栁 和伸
がん専門薬剤師
1
石原 泰子
がん指導薬剤師
1
徳田 衡紀
日本臨床腫瘍薬学会 外来がん治療認定薬剤師
2
石原 泰子
松本 浩明
日本緩和医療薬学会 緩和薬物療法認定薬剤師

2

伊墻 美幸
長尾 由佳
日本臨床薬理学会 認定薬剤師
1
髙栁 和伸
指導薬剤師
1
髙栁 和伸
日本化学療法学会 抗菌化学療法認定薬剤師
4
奥田 敏勝
鳥越 史宙
魚住 菜月
佐藤 可奈
日本静脈経腸栄養学会 NST専門療法士
2
西村 健二
柳本 正憲
日本糖尿病療養指導士認定機構 糖尿病療養指導士

3

笹田 みどり
矢野 博子
武知 和子
日本医療情報学会 医療情報技師
1
髙栁 和伸
日本医薬品情報学会 医薬品情報専門薬剤師
2
髙栁 和伸
赤木 晋介
日本医薬品安全性学会 医薬品安全性専門薬剤師
1
赤木 晋介
医薬品安全性指導者
2
髙栁 和伸
赤木 晋介
日本リウマチ財団 リウマチ登録薬剤師
2
西村 健二
春藤 亜衣子
日本アンチ・ドーピング機構 スポーツファーマシスト
4
亀井 健人
伊墻 美幸
佐藤 可奈
川島 あゆみ
薬学博士
2
赤木 晋介
西田 麻以
その他
日本薬剤師研修センター 研修認定薬剤師 17名
日本病院薬剤師会 生涯研修認定取得(1年単位) 22名
  生涯研修履修認定薬剤師(5年継続) 24名

論文

  • 2016年
  • 2015年以前
2016年
  1. Moriyama K 7), Takami Y 7), Uozumi N, Okuda A, Yamashita M 7), Yokomizo R 7), Shimada K7), Egawa T 7), Kamei T, Takayanagi K: Assessment of drug content uniformity of atropine sulfate triturate by liquid chromatography-tandem mass spectrometry, X-ray powder diffraction, and Raman chemical imaging. J Pharm Health Care Sci. 2016 Feb 10;2:4. doi: 10.1186
    7)Shujitsu University, School of Pharmacy
2015年
  1. 佐藤可奈:活動性結核に対するDOTS 導入による当院の取り組み. 倉敷中央病院年報 77(2014):105-109, 2015
2014年
  1. 小林晃子:〔第24回クリニカルパス発表会〕薬剤師による病棟薬剤業務. 倉敷中央病院年報76(2013):369-370, 2014
  2. 伊丹梢恵:〔第28回地域がん診療連携拠点病院医療従事者研修会〕外来化学療法センターにおける薬剤師の業務. 倉敷中央病院年報 76(2013):395-397, 2014
  3. 赤木晋介、加納沙代子、小野田順子、長尾由佳、阿曽沼和代、髙栁和伸、上田恭典2):R-CHOP施行時における発熱発現に対するスルファメトキサゾール/トリメトプリム合剤の予防投与の有効性および安全性評価. 医療薬学 40(2):78-84, 2014
    2)当院血液内科
2013年
  1. 高橋順子、加納沙代子、赤木晋介、髙栁和伸、石塚京子4)、橋本 徹5)、新居伸治6):医薬品の安全使用に関する取り組みについて. 倉敷中央病院年報75(2012):137-139, 2013
    4) 倉敷中央病院看護部、5) 倉敷中央病院臨床検査科、6) 倉敷中央病院安全管理室
2012年
  1. 髙栁和伸:タクロリムス治療の患者個別化へのアプローチ. 倉敷中央病院年報 74(2011):7-11, 2012
  2. 渡辺泰子、髙栁和伸:薬剤師が在宅医と関わりを持った1症例から見えてきたこと. 倉敷中央病院年報 74(2011):129-131, 2012
  3. 薬師寺信匡、平櫛真也、森谷康志、徳田衡紀、髙栁和伸、興梠陽平3)、吉岡弘鎮3):シスプラチンの short hydration レジメンによる投与における安全性の評価. 日本病院薬剤師会雑誌 48(6):753-756, 2012
    3) 倉敷中央病院呼吸器内科
2010年
  1. 徳田衡紀:〔第15回地域がん診療連携拠点病院医療従事者研修会〕がんの痛みの薬物治療. 倉敷中央病院年報 72(2009):17-27, 2010
  2. 益本周治、阿曽沼和代、徳田衡紀、渡辺泰子、高栁和伸、松山文男2)、上田恭典2):リツキシマブ療法における抗アレルギー剤の世代交代. 日本病院薬剤師会雑誌 46(12):1635-1638, 2010
    2) 倉敷中央病院血液内科
  3. 西村健二、安東朋美、森谷康志、徳田衡紀、高栁和伸:未熟児・新生児治療室(NICU)の注射剤処方せんに対する処方鑑査、調剤および疑義照会の評価. 日本病院薬剤師会雑誌 46(1):83-86, 2010
2009年
  1. 渡辺泰子:がん専門薬剤師研修報告. 倉敷中央病院年報 71(2008):121-123, 2009
2008年
  1. Okuda T, Okuda A, Watanabe N, Takao M, Takayanagi K:Retrospective serological tests for determining the optimal blood concentration of voriconazole for treating fungal infection. 薬学雑誌 128(12):1811-1818, 2008
  2. Okuda T, Watanabe N, Okuda A, Takao M, Takayanagi K:Monitoring the plasma level of itraconazole following administration for prevention of fungal infection: the relationship between the plasma itraconazole level and several clinical parameters. TDM研究 25(1):8-13, 2008
2007年
  1. 森谷康志、赤木晋介、友藤昭夫、木邑道夫:倉敷中央病院薬剤部における医療事故防止対策-危機管理意識改善への取り組み. 日本病院薬剤師会雑誌 43(1):93-97, 2007
2006年
  1. 徳田衡紀、小原和久、渡辺泰子、益本周治、伊墻美幸、赤木晋介、木邑道夫:オーダリングシステム未導入での抗がん剤調製業務の構築とその考察. 日本病院薬剤師会雑誌 42(11):1459-1462, 2006
2005年
  1. Kimura M:Structure comparison of novel acridine derivatives with anti-tumor activities -on the base of the ORTEP computer drawing by X-ray analysis. 倉敷中央病院年報 67(2004):73-85, 2005
2004年
  1. Kimura M:Positions of amino acid side chains in ion channel antibiotic gramicidin A. 倉敷中央病院年報 66(2003):43-50, 2004
  2. 奥田敏勝、板野雅子、阿曽沼和代、荻田展代、高尾正義、木邑道夫:MRSA感染症治療薬のTDM業務-現状と今後の展望-. 日本病院薬剤師会雑誌 40(5):553-556, 2004
  3. 赤木晋介、柴田隆司、大浜 修、森谷康志、木邑道夫:血液内科病棟サテライト薬局における注射薬調剤のリスクマネジメント. 日本病院薬剤師会雑誌 40(5):557-560, 2004
  4. 奥田敏勝、阿曽沼和代、板野雅子、高尾正義、木邑道夫:MRSA感染症治療薬のTDM業務(第2報)-治療開始後の早期TDMの有用性-. 日本病院薬剤師会雑誌 40(9):1153-1156, 2004
  5. 徳田衡紀、荻田展代、柴田隆司、木邑道夫:泌尿器科がん化学療法における薬剤師の取り組み. 日本病院薬剤師会雑誌 40(11):1439-1441 , 2004
2003年
  1. 奥田敏勝、板野雅子、赤木晋介、井田誠子、金原亜希子、高尾正義、木邑道夫:当院のMRSA 感染患者における薬物血中濃度モニタリングの現状とその有用性の評価. 倉敷中央病院年報 65(2002):151-155, 2003
  2. 木邑道夫、大浜 修:注射薬調剤担当部門による病棟活動への取り組み -血液内科サテライト薬局と通院治療室を中心に. Current Concepts in Hospital Pharmacy 19(2):4-7, 2003
2002年
  1. 大浜 修:〔栄養管理と薬剤師の役割〕静脈栄養剤の種類・特徴と品質管理. 薬事44(9):1761-1769, 2002
  2. 木邑道夫:DNA高次構造変換酵素トポイソメラーゼⅠ、Ⅱ型阻害活性を機序とする抗癌剤. 倉敷中央病院年報 64(2001):9-23, 2002
  3. 高見昌史、木邑道夫:血中濃度モニタリングを用いた硫酸アルベカシンの効果的投与法. Current Concepts in Infectious Diseases 21(1):10-11, 2002
  4. 高見昌史、板野雅子、赤木晋介、木邑道夫、荒川芳輝1)、山形 専1):脳神経外科におけるミルリノンの使用報告-HPLC内部標準法による血中濃度測定の検討. Pharma Medica 20(6):198-204, 2002
    1) 倉敷中央病院脳神経外科

著書

  • 2016年
  • 2015年以前
 
2016年
  1. 髙栁和伸:57 鎮痛・抗炎症・抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 治療薬ハンドブック2016-薬剤選択と処方のポイント pp1161-1168, 2016
2015年
  1. 髙栁和伸:57 鎮痛・抗炎症・抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 治療薬ハンドブック2015-薬剤選択と処方のポイント pp1122-1129, 2015
2013年
  1. 髙栁和伸:57 鎮痛・抗炎症・抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 治療薬ハンドブック2013-薬剤選択と処方のポイント pp.1094-1101, 2013
  2. 阿曽沼和代、髙栁和伸:第Ⅴ章 医薬品情報 2.服薬情報共有ツールとしてのお薬手帳導入によるリスク回避~薬薬連携の充実に向けて~ 薬剤師に役立つ医療安全管理の考え方~病院・薬局に活かせる新しい取り組み~ pp.175-181, 2013
2012年
  1. 高栁和伸:57 鎮痛・抗炎症・抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 治療薬ハンドブック2012-薬剤選択と処方のポイント pp.1074-1081, 2012
2008年
  1. 高栁和伸:55 鎮痛・抗炎症・抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 治療薬ハンドブック2008 pp.1004-1011, 2008
2007年
  1. 高栁和伸:第2章 がん治療の安全性を高めるための薬剤師の役割 2. がん化学療法における患者指導と副作用モニタリングの標準化-がん化学療法説明書の作成と評価 薬剤師が変える薬物治療 2- 安全ながん治療とテーラーメイド医療に向けて pp.75-80, 2007
2005年
  1. 柴田隆司、木邑道夫:P.血液・造血器疾 37.出血傾向治療薬と患者への説明 薬局 56(増刊)「病気と薬の説明ガイド2005」 pp.1263-1274, 2005
2000年
  1. 木邑道夫:各論2 実践薬学編-病診薬局 2.注射薬と製剤 4.注射薬調剤〔2〕 -抗悪性腫瘍剤、IVH、混注 実践医療薬学-科学的根拠に基づく薬物療法を行うために pp.136-154, 2000

総説・解説

  • 2016年
  • 2015年以前
2017年
  1. 西田麻以: 〔新薬くろ~ずあっぷ〕ビムパット錠50mg, 100mg(ラコサミド). 調剤と情報 23(7):91-96, 2017
2016年
  1. 赤木晋介:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ムルプレタ錠3mg(ルストロンボパグ). 調剤と情報 22(7):39-44, 2016
  2. 阿曽沼和代:症例検討「日常業務の中で」. 岡山県薬剤師会会報 221:34, 2016
  3. 阿曽沼和代:症例検討「日常業務の中で」高Mg血症:19.0mg/dlで救急ICU入室となった症例:70歳女性. 岡山県薬剤師会会報 220:13-15, 2016
  4. 髙栁和伸:平成27年度医薬品安全管理責任者等講習会(岡山)を受講して. 日本病院薬剤師会雑誌 52(2):208-210, 2016
  5. 阿曽沼和代:症例検討「日常業務の中で」カリメートによるS状結腸穿孔が疑われた症例:82歳女性. 岡山県薬剤師会会報 219:43-44, 2016
  6. 阿曽沼和代: 症例検討「日常業務の中で」メインテートなど重複投与により腎機能悪化・高K血症をきたした症例. 岡山県薬剤師会会報 222:37-39, 2016
  7. 大熊沙代子: 〔新薬くろ~ずあっぷ〕タグリッソ錠40mg, 80mg(オシメルチニブメシル酸塩). 調剤と情報 22(13):97-103, 2016
  8. 石橋さやか: 〔患者のQOL向上と薬剤師の関わり〕がん患者の局所疼痛に対するホルヒネゲルの使用と効果. 医薬ジャーナル 52(11):145-149, 2016
2015年
  1. 亀井健人:スマートフォンの優位性に着目した患者提供サービスの現況とメリット.  新医療 2015年7月号:114-118,2015
  2. 加納沙代子、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ソバルディ錠400mg(ソホスブビル). 調剤と情報 21(14):47-53, 2015
  3. 阿曽沼和代:AIDS・HIV:感染予防のため正しい知識を. 岡山県薬剤師会会報 218:(12), 2015
  4. 西村健二:リウマチ性疾患の薬物療法に精通した薬剤師の必要性. 月刊薬事 57(8):120-121, 2015
  5. 長尾由佳、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ベルソムラ錠15mg,20mg(スボレキサント).調剤と情報 21(5):43-50, 2015
2014年
  1. 赤木晋介、髙栁和伸:テノゼット錠300mg(テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩). 調剤と情報20(12):115-122, 2014
  2. 髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ゼルヤンツ錠5mg(トファシチニブクエン酸塩錠). 調剤と情報20(1):43-48, 2014
2013年
  1. 阿曽沼和代、髙栁和伸:ICUにおける薬剤師の役割. 週刊薬事新報 p.2796, 2013
  2. 加納沙代子、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕インライタ錠 1mg, 5mg(アキシチニブ).調剤と情報 19(2):239-246, 2013
2012年
  1. 高橋順子、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕イムセラカプセル0.5mg ジレニアカプセル0.5mg(フィンゴリモド塩酸塩カプセル). 調剤と情報 18(8):1215-1222, 2012
  2. 高栁和伸:〔副作用をトリアージする〕患者の訴えから副作用を見抜く. 調剤と情報 18(5):681-686, 2012
  3. 赤木晋介、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕イクセロンパッチ 4.5mg, 9mg, 13.5mg, 18mg リバスタッチパッチ 4.5mg, 9mg, 13.5mg, 18mg(リバスチグミン). 調剤と情報 18(5):751-759, 2012
2011年
  1. 高栁和伸:〔薬の可能性を見極める-適応外使用の視点から〕保険適用が認められた適応外薬のプロファイル. 月刊薬事 53(7):927-932. 2011
  2. 加納沙代子、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕イーケプラ錠250mg、500mg. 調剤と情報17(2):199-204, 2011
2010年
  1. 高栁和伸:医薬品情報をいかに活用するか?病院実地調査から学んだこと. 島根県病院薬剤師会雑誌 69:14-25, 2010
  2. 高橋順子、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ラジレス錠150mg. 調剤と情報 16(4):449-453, 2010
  3. 赤木晋介:鎮静薬のキケン性とキケン予知. 月刊薬事 52(1):73-76, 2010
2008年
  1. 渡辺泰子、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ90〕スーテントカプセル12.5mg. 調剤と情報14(9):1087-1092, 2008
  2. 阿曽沼和代、荻田展代、高栁和伸:〔リスクマネジメント-院内での薬剤師の活動 48〕服薬情報共有ツールとしてのお薬手帳導入によるリスク回避 -薬薬連携の充実に向けて. 医薬ジャーナル 44(8):1985-1991, 2008
2007年
  1. 赤木晋介、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕トピナ錠50mg、100mg. 調剤と情報13(13):1619-1624, 2007
  2. 赤木晋介、髙栁和伸:〔新薬くろ~ずあっぷ〕コムタン錠100mg. 調剤と情報 13(7):847-851, 2007
2006年
  1. 赤木晋介、森谷康志、木邑道夫:〔ファーマシーマネジメント最前線 病院薬剤部門・保険薬局におけるマネジメントの実践〕医療安全管理の観点からみたファマシーマネジメント. 薬局 57(7):2451-2456, 2006
2005年
  1. 柴田隆司、徳田衡紀:〔包括医療制度(DPC)における薬剤部門の役割〕6.規模の異なる医療機関でのDPC 1)倉敷中央病院の場合. 医薬ジャーナル 41(6):1637-1641, 2005
  2. 大浜 修:〔薬剤師のための静脈・経腸栄養管理の基礎知識〕 経腸栄養剤の基礎知識. 薬局56(1):43-52, 2005
  3. 野瀬みどり、柴田隆司、矢野博子、原田恭江:高血圧症を合併する糖尿病患者への服薬指導における留意点. 岡山県病院薬剤師会会報 46(4):159-161, 2005
  4. 原田恭江、柴田隆司、野瀬みどり、木邑道夫:糖尿病腎症の薬物治療と薬剤管理指導の留意点. 岡山県病院薬剤師会会報 46(4):162-165, 2005
  5. 渡辺泰子、阿曽沼和代、木邑道夫:薬剤管理指導業務で関わった小児原発性肺高血圧症について -フローラン®による治療を開始した1症例. 岡山県病院薬剤師会会報 46(1):18-20, 2005
  6. 阿曽沼和代、木邑道夫:〔医療安全と薬剤師の役割〕 栄養管理 (NST). 薬局56(12):3107-3116, 2005
2004年
  1. 大浜 修:静脈・経腸栄養療法 -静脈栄養剤(PPN、TPN)の種類と特徴. 日本病院薬剤師会雑誌40(5):535-540, 2004
  2. 金原亜希子、友藤昭夫、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(24) -尿路結石の診断・治療. Pharma Medica 22(1):65-68, 2004
  3. 徳田衡紀、木邑道夫、寺井章人2):〔泌尿器生殖器腫瘍の新しい癌化学療法〕外来癌化学療法における安全なレジメン運用. Urology View 2(6):100-103, 2004
    2) 倉敷中央病院泌尿器科
  4. 大浜 修、内山純子:〔栄養療法における保険診療上の問題点〕輸液・注射薬調製における保険診療上の問題点と提言. 静脈経腸栄養 19(1):3-10, 2004
  5. 大浜 修:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ランタス注カート300、キット300. 調剤と情報 10(4):501-511, 2004
  6. 大浜 修:〔新薬くろ~ずあっぷ〕グルファスト錠5mg、10mg. 調剤と情報 10(9):1215-1226, 2004
  7. 木邑道夫:〔輸液製剤の使い方〕微量元素製剤. 薬局 55(2):1347-1351, 2004
2003年
  1. 木邑道夫:〔実践:薬剤管理指導業務〕 外来薬物療法における薬剤部の取り組み. Hospha 13(3):10-11, 2003
  2. 大浜 修:〔注射剤調剤〕輸液療法と衛生管理. 日本病院薬剤師会雑誌 39(9):1111-1116,2003
  3. 春名礼子、友藤昭夫、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(23)-Helicobactor pylori 除菌療法. Pharma Medica 21(11):67-71, 2003
  4. 細川紀代、山下智子、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(22)-当院におけるラミブジンの使用経験. Pharma Medica 21(8):123-126, 2003
  5. 山田知子、板野雅子、赤木晋介、高尾正義、柴田隆司、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(21)-ネオーラルR食前投与による吸収不良改善の試み. Pharma Medica 21(6):136-138, 2003
  6. 佐藤祥子、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(20)-当院におけるリバビリンの管理と使用状況. Pharma Medica 21(3):111-114, 2003
  7. 大浜 修:〔静脈栄養剤・経腸栄養剤の特徴と問題点〕経腸栄養剤の問題点. 静脈・経腸栄養 18(3):23-37, 2003
  8. 大浜 修:〔新薬くろ~ずあっぷ〕ペンタサ注腸1g. 調剤と情報 9(5):79-687, 2003
  9. 大浜 修:〔専門薬剤師の必要性を探る〕栄養管理専門薬剤師について. 薬事 45(10):1821-1828, 2003
  10. 板野雅子、高尾正義、木邑道夫:病院内における感染防止対策(その2). 薬事新報 2291:1203-1207, 2003
  11. 木邑道夫:病院内における感染防止対策(その1). 薬事新報 2287:1087-1090, 2003
2002年
  1. 山下智子、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(19). Pharma Medica 20(11):109-114, 2002
  2. 木邑道夫:〔Interview 薬剤部〕創立の精神を失うことなく、新組織で新規業務を展開する. 生活習慣病ジャーナル 9:9, 2002
2001年
  1. 木邑道夫、友藤昭夫、安部小夜子1):医療事故ゼロを使命に、リスクマネジメント委員会がチーム医療を推進. Pallette 23:1-2, 2001
    1) 倉敷中央病院看護部
  2. 木邑道夫:[論壇]医療事故の皆無に向けて. 薬事新報 2150:231-232, 2001
2000年
  1. 阿曽沼和代、千代淳美、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(15). Pharma Medica 18(2):249-255, 2000
  2. 藥師径子、柴田隆司、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(17). Pharma Medica 18(7):194-198, 2000
1999年
  1. 徳田衡紀、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(13). Pharma Medica 17(11):207-210, 1999
  2. 山下智子、木邑道夫:安全で有効な処方のための医薬品情報(11). Pharma Medica 17(9):199-203, 1999
1998年
  1. 木邑道夫:北京を旅行して. 病院薬局の窓 1(1):64-65, 1998

学会等発表

  • 2016年
  • 2015年以前
2017年
  1. 急性期病院に心不全治療目的に入院した患者に対する減薬の取り組み
    西村健二, 管直恵, 松山祐, 前川綾子, 小林晃子, 益本周治, 髙栁和伸
    第1回日本老年薬学会学術大会(東京)
    2017年(平成29年)5月14日
  2. 90歳以上の超高齢がん患者における現状報告と配慮すべき点
    大熊沙代子, 西田麻以, 赤木晋介, 髙栁和伸
    第1回日本老年薬学会学術大会(東京)
    2017年(平成29年)5月14日
  3. 病棟常駐薬剤師によるプレアボイド報告の分析と高齢者処方の改善策
    古谷祥子, 西村健二, 管直恵, 石橋さやか, 武知和子, 仁熊宏樹, 松山祐, 安田侑紀, 益本周治, 髙栁和伸
    第1回日本老年薬学会学術大会(東京)
    2017年(平成29年)5月14日
  4. 脳卒中治療における多職種連携~薬剤師と言語聴覚士との協働~
    西田麻以, 大熊沙代子, 有澤礼子, 益本周治, 赤木晋介, 髙栁和伸
    第1回日本老年薬学会学術大会(東京)
    2017年(平成29年)5月14日
2016年
  1. 感染制御分野における感染制御専門薬剤師の取り組みと成果
    奥田敏勝, 髙栁和伸
    平成28年定例学術講演会(岡山)
    2016年(平成28年)3月17日
  2. 注射処方鑑査の質向上を目指した情報一括管理処方鑑査システムの構築
    鳥越史宙, 奥田敏勝, 村山慶2), 髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    日本薬学会第136年会(神奈川)
    2016年(平成28年)3月26日~3月29日
  3. 注射調剤業務の新人教育におけるメンター制度再構築とその効果
    大西亜以子, 奥田敏勝, 髙栁和伸
    第18回日本医療マネジメント学会(福岡)
    2016年(平成28年)4月22日~4月23日
  4. 当院における地域DOTS導入による薬剤師の関わり
    佐藤可奈, 福島さやか, 亀井健人, 髙栁和伸, 橋本徹6)
    6)倉敷中央病院臨床検査科
    第91回日本結核病学会総会(石川)
    2016年(平成28年)5月26日~5月27日
  5. Protocol Based Pharmacotherapy Managementに基づく処方監査が抗菌薬適正使用に及ぼす効果
    奥田敏勝, 鳥越史宙, 魚住菜月, 佐藤可奈, 髙栁和伸, 石田直4,11)
    4)倉敷中央病院感染制御室
    11)倉敷中央病院呼吸器内科
    第64回日本化学療法学会総会(兵庫)
    2016年(平成28年)6月9日~6月11日
  6. Protocol Based Pharmacotherapy Management(PBPM)による外来DOTS推進の試み
    佐藤可奈, 魚住菜月, 鳥越史宙, 奥田敏勝, 髙栁和伸, 石田直4,11)
    4)倉敷中央病院感染制御室
    11)倉敷中央病院呼吸器内科
    第64回日本化学療法学会総会(兵庫)
    2016年(平成28年)6月9日~6月11日
  7. 臨床現場でのTDMの位置づけ
    奥田敏勝, 佐藤可奈, 髙栁和伸
    第47回日本TDM学会 セミナー(岡山)
    2016年(平成28年)7月23日
  8. 大規模病院におけるハイリスク薬管理
    赤木晋介, 髙栁和伸
    第26回日本医療薬学会年会(京都)
    2016年(平成28年)9月17日~9月19日
  9. オキシコドン注射剤の導入状況と中止状況の検討
    伊墻美幸, 岡野和真, 奥田敏勝, 髙栁和伸, 佐野薫12)
    12)倉敷中央病院緩和ケア科
    第26回日本医療薬学会年会(京都)
    2016年(平成28年)9月17日~9月19日
  10. 倉敷中央病院における胃癌二次治療薬ラムシルマブの使用調査報告
    森谷康志, 小林晃子, 益本周治, 髙栁和伸
    第26回日本医療薬学会年会(京都)
    2016年(平成28年)9月17日~9月19日
  11. メチルジゴキシン投与時の血中濃度に影響する因子に関する検討
    西村健二, 佐藤可奈, 春藤亜衣子, 益本周治, 髙栁和伸
    第26回日本医療薬学会年会(京都)
    2016年(平成28年)9月17日~9月19日
  12. 甲状腺癌に対するレンバチ二ブの副作用管理~服薬を継続するための薬剤師の関わり~
    春藤亜衣子, 長尾由佳, 赤木晋介, 髙栁和伸, 横田敏彦10)
    10)倉敷中央病院内分泌代謝・リウマチ内科
    第26回日本医療薬学会年会(京都)
    2016年(平成28年)9月17日~9月19日
  13. 当院におけるプレアボイド報告の取り組みと事例分析
    二宮佳子, 福島さやか, 亀井健人, 赤木晋介, 髙栁和伸
    第26回日本医療薬学会年会(京都)
    2016年(平成28年)9月17日~9月19日
  14. オピオイド誘発性が疑われる便秘に対するルビプロストンの効果と悪心対策の検討
    岡野和真, 徳田衡紀, 伊墻美幸, 長尾由佳, 髙栁和伸
    日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部 合同学術大会(岐阜)
    2016年(平成28年)10月29~30日
  15. 整形外科病棟における薬剤師による骨折予防の取り組み
    有澤礼子, 原田亜紗, 谷野洋子, 川島あゆみ, 吉光陽, 松下睦13) , 高柳和伸
    13)倉敷中央病院整形外科
    第55回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(岡山)
    2016年(平成28年)11月5~6日
  16. 心臓血管外科病棟における薬剤師によるワルファリン代行処方
    楢原由生未, 有澤礼子, 益本周治, 高栁和伸
    第55回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(岡山)
    2016年(平成28年)11月5~6日
  17. 倉敷中央病院におけるオプジーボの適正使用成績調査
    松本浩明, 大熊沙代子, 奥田敏勝, 髙栁和伸
    第55回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(岡山)
    2016年(平成28年)11月5~6日
  18. 病棟常駐薬剤師が行う予防医学(骨粗鬆症のリスク評価と患者指導)
    吉光陽, 有澤礼子, 谷野洋子, 原田亜紗, 川島あゆみ, 楢原由生未, 益本周治, 阿曽沼和代, 高栁和伸
    第37回日本臨床薬理学会学術総会(鳥取)
    2016年(平成28年)12月1~3日
2015年
  1. 緩和ケア病棟における皮下投与の検討
    長尾由佳, 加納沙代子, 赤木晋介, 髙栁和伸, 佐野薫12)
    12)倉敷中央病院緩和ケア科
    第9回日本緩和医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)10月2日~10月4日
  2. 当院におけるモルヒネゲル使用経験
    石橋さやか, 長尾由佳, 石原泰子, 赤木晋介, 亀井健人, 奥田亜希子, 髙栁和伸, 佐野薫12)
    12)倉敷中央病院緩和ケア科
    第9回日本緩和医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)10月2日~10月4日
  3. 薬剤部内における薬剤情報共有への取り組み
    加納沙代子, 長尾由佳, 赤木晋介, 髙栁和伸
    医療薬学フォーラム2015 (愛知)
    2015年(平成27年)7月4日~7月5日
  4. 肝障害患者へのアセトアミノフェン静注液投与時の肝機能への影響
    長尾由佳, 赤木晋介, 加納沙代子, 髙栁和伸
    医療薬学フォーラム2015 (愛知)
    2015年(平成27年)7月4日~7月5日
  5. 当院の小児に対するフェブキソスタットの処方状況調査
    赤木晋介, 加納沙代子, 長尾由佳, 髙栁和伸
    第18回薬品情報学会(岡山)
    2015年(平成27年)6月27日~6月28日
  6. 新しい病院薬剤師業務実現のための注射調剤業務効率化の取り組み
    松本浩明, 奥田敏勝, 藤重俊一, 髙栁和伸
    第17回日本医療マネジメント学会(大阪)
    2015年(平成27年)6月12日~6月13日
  7. 新しい病院薬剤師業務実現のための注射調剤業務効率化の取り組み(2)
    藤重俊一, 奥田敏勝, 松本浩明, 髙栁和伸
    第17回日本医療マネジメント学会(大阪)
    2015年(平成27年)6月12日~6月13日
  8. Protocol Based Pharmacotherapy ManagementによるAntimicrobial Stewardship推進の試み
    奥田敏勝, 鳥越史宙, 魚住菜月, 佐藤可奈, 髙栁和伸, 石田直4,11)
    4)倉敷中央病院感染制御室
    11)倉敷中央病院呼吸器内科
    第63回日本化学療法学会総会(東京)
    2015年(平成27年)6月4日~6月6日
  9. エタネルセプト・ペン型注射製剤の利便性:患者35名への切り替え手技指導を通じての検討
    宮本和代, 阿曽沼和代, 髙栁和伸, 三崎健太10), 横田敏彦10)
    10)倉敷中央病院内分泌代謝・リウマチ内科
    第59回日本リウマチ学会・学術総会(愛知)
    2015年(平成27年)4月24日
  10. 当院における外来結核患者に対する薬剤師の関わり~DOTS運用~
    佐藤可奈
    第90回日本結核病学会総会(長崎)
    2015年(平成27年)3月27日~3月28日
  11. 急性期総合病院の薬剤師ができるがん患者支援~がん治療かかりつけ薬剤師~
    石原泰子
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2015 (京都)
    2015年(平成27年)3月14日~3月15日
  12. プレガバリンの有害事象と投与量の検討
    長尾由佳, 加納沙代子, 赤木晋介, 石原泰子, 髙栁和伸
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2015 (京都)
    2015年(平成27年)3月14日~3月15日
  13. 倉敷中央病院における医薬品リスク最小化計画その1~シナカルセトの適正使用状況~
    赤木晋介, 木村洸, 加納沙代子, 長尾由佳, 亀井健人, 髙栁和伸
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  14. 服薬指導記録作業の低減を目的とした外来服薬指導支援システムの開発
    亀井健人, 城戸晴加, 杉島佑美, 益本周治, 中野勝昭9), 髙栁和伸
    9)インフォコム株式会社
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  15. 倉敷中央病院における医薬品リスク最小化計画その2~セロクエル®錠、ジプレキサ®錠の適正使用状況~
    加納沙代子, 木村洸, 赤木晋介, 長尾由佳, 亀井健人, 髙栁和伸
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  16. C型慢性肝炎に対するダクラタスビル、アスナプレビル経口2剤療法の使用経験
    小林晃子, 石原泰子, 益本周治, 阿曽沼和代, 髙栁和伸
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  17. 倉敷中央病院における電子版お薬手帳の利用実態と今後の課題
    黒川佳津子, 亀井健人, 木村桃子, 月岡良太7), 西口孝広8), 板倉正明8), 藤本健一9), 村山慶2), 髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    7)株式会社アインファーマシーズ
    8)株式会社NTTドコモ第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    9)インフォコム株式会社
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  18. 地域DOTSの取り組みから見えたこと~岡山晴れDOTS手帳運用~
    佐藤可奈, 福島さやか, 亀井健人, 橋本徹6), 髙栁和伸
    6)倉敷中央病院臨床検査科
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  19. お薬手帳に関する患者教育とその利用率について-より良いお薬情報提供と地域連携を目指して-
    樋口純一, 青山乃莉子, 阿曽沼和代, 髙栁和伸
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  20. 倉敷中央病院における医薬品リスク最小化計画その3~当院の使用状況をふまえた、処方箋への検査値の表示~
    木村洸, 加納沙代子, 奥田亜希子, 杉島佑美, 財満奈央子, 森美佳子, 吉開晶一, 村山慶2), 亀井健人, 赤木晋介, 髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日
  21. スマートフォンを利用した患者向け薬剤情報提供の取り組み
    大下萌, 亀井健人, 村山慶2), 黒川佳津子, 佐藤可奈, 髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    第25回日本医療薬学会年会(神奈川)
    2015年(平成27年)11月21日~11月23日

2014年
  1. 当院におけるフルタミドによる肝障害の発現状況調査
    加納沙代子, 長尾由佳, 赤木晋介, 髙栁和伸
    第24回日本医療薬学会年会(愛知)
    2014年(平成26年)9月27日~9月28日
  2. デノスマブ皮下注による低カルシウム血症発現予測因子の検討
    松本浩明, 奥田敏勝, 森谷康志, 徳田衡紀, 髙栁和伸
    第24回日本医療薬学会年会(愛知)
    2014年(平成26年)9月27日~9月28日
  3. マグネシウム製剤投与のCisplatin誘発性腎障害に対する予防効果の検討
    吉開晶一, 赤木晋介, 亀井健人, 徳田衡紀, 髙栁和伸
    第24回日本医療薬学会年会(愛知)
    2014年(平成26年)9月27日~9月28日
  4. 肝硬変患者へのトルバプタンの使用状況
    小倉志保, 石原泰子, 加納沙代子, 赤木晋介, 阿曽沼和代, 髙栁和伸
    第8回日本緩和医療薬学会年会(愛媛)
    2014年(平成26年)10月3日~10月5日
  5. スマートフォンによる薬待ち情報web表示システムの構築
    亀井健人, 福島さやか, 魚住菜月, 藤川敏行, 村山慶2), 仲南清士3),髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    3)株式会社システムインテグレート
    第34回医療情報学連合大会(千葉)
    2014年(平成26年)11月6日~11月8日

2013年
  1. 次世代型処方監査システムの構築
    亀井健人, 清水麻美, 星住幸子, 益本周治, 石谷光江, 魚住菜月, 谷川文子, 舛田あゆみ, 楢原由生未, 藤川敏行, 村山慶2), 髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    第33回医療情報学連合大会(兵庫)
    2013年(平成25年)11月21日~11月23日
  2. Antimicrobial stewardshipの実践に必要な基本的考え方
    奥田敏勝, 髙栁和伸
    第20回臨床薬剤業務セミナー(京都)
    2013年(平成25年)10月10日
  3. 注射薬処方への疑義照会にSBARを導入したことによる疑義照会の質の向上について
    平櫛真也, 森谷康志, 徳田衡紀, 髙栁和伸
    第23回日本医療薬学会年会(宮城)
    2013年(平成25年)9月21日~9月22日
  4. 活動性結核に対するDOTS導入による当院の取り組み
    佐藤可奈, 福島さやか, 亀井健人, 真砂さおり5),橋本徹6), 髙栁和伸
    5)倉敷中央病院内科外来
    6)倉敷中央病院臨床検査科
    第23回日本医療薬学会年会(宮城)
    2013年(平成25年)9月21日~9月22日
  5. ランマーク皮下注における低カルシウム血症予防内服量
    松本浩明, 徳田衡紀, 森谷康志, 髙栁和伸
    第23回日本医療薬学会年会(宮城)
    2013年(平成25年)9月21日~9月22日
  6. 倉敷中央病院のMRSA感染症治療薬使用動向に基づく適正使用の検討
    奥田敏勝, 鳥越史宙, 魚住菜月, 近藤晴菜, 財満奈央子, 髙栁和伸, 木村聖子4), 筒井京子4), 藤井寛之4), 石川友子4), 上山伸也4), 橋本徹4), 石田直4), 影岡武士4)
    4)倉敷中央病院感染制御室
    第4回MRSAフォーラム(東京)
    2013年(平成25年)7月13日
  7. 次世代型処方監査システムの構築
    舛田あゆみ, 清水麻美, 星住幸子, 益本周治, 石谷光江, 魚住菜月, 谷川文子, 楢原由生未, 村山慶2), 亀井健人, 髙栁和伸
    2)株式会社トーショー
    日本薬学会第133年会(神奈川)
    2013年(平成25年)3月28日~3月30日
  8. 院内感染対策における抗菌薬適正使用の考え方
    奥田敏勝, 髙栁和伸
    東備地区地域連携研修会(岡山)
    2013年(平成25年)2月7日
2012年
  1. 治療経験が少ないがん化学療法に対するレジメン審査
    徳田衡紀, 森谷康志, 西江美智子, 石部由利子, 上田恭典1), 髙栁和伸
    1)倉敷中央病院血液内科
    第22回日本医療薬学会年会(新潟)
    2012年(平成24年)10月27日~10月28日
  2. ドキシル注®治療
    阿曽沼和代, 髙栁和伸, 山﨑尚也1), 上田恭典1)
    1)倉敷中央病院血液内科
    第22回日本医療薬学会年会(新潟)
    2012年(平成24年)10月27日~10月28日
  3. 倉敷中央病院におけるペラミビルの使用状況調査
    赤木晋介, 加納沙代子, 高橋順子, 長尾由佳, 髙栁和伸
    第22回日本医療薬学会年会(新潟)
    2012年(平成24年)10月27日~10月28日
  4. 倉敷中央病院におけるBendamustineの副作用調査
    加納沙代子, 長尾由佳, 杉理江, 高橋順子, 赤木晋介, 阿曽沼和代, 髙栁和伸, 上田恭典1)
    1)倉敷中央病院血液内科
    第22回日本医療薬学会年会(新潟)
    2012年(平成24年)10月27日~10月28日
  5. 前立腺小細胞がんに対するイリノテカン+プラチナ(IP)療法の安全性評価
    薬師寺信匤, 徳田衡紀, 髙栁和伸
    第22回日本医療薬学会年会(新潟)
    2012年(平成24年)10月27日~10月28日
  6. 成人におけるユーイング肉腫に対する5剤併用レジメンの再評価
    松本浩明, 徳田衡紀, 森谷康志, 西江美智子, 石部由利子, 髙栁和伸
    第22回日本医療薬学会年会(新潟)
    2012年(平成24年)10月27日~10月28日
  7. アミノグリコシド系抗菌薬TDMガイドライン適応の検討
    鳥越史宙, 財満奈央子, 奥田敏勝, 高尾正義, 髙栁和伸
    第28回岡山インフェクションコントロール研究会(岡山)
    2012年(平成24年) 9月22日

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