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よくある質問

皆さんからお問い合わせの多い質問をここにまとめました。よくある質問とその回答をご案内します。
知りたい答えが見つからないときは、お気軽にお問い合わせください。

求人募集・応募について

  • どんな看護師が求められているのですか?
  • 当院では、人間愛に満ちた方を求めています。人とかかわることが好きな方、笑顔が素敵な方。
    また、何事にも前向きに取り組める方。そんな方のご応募をお待ちしています。

職場環境について

  • 配属先の希望はできますか? 異動の希望は出せますか?
  • お一人おひとりの希望どおりにはできませんが、個々の方の適性などを判断した上で配属を決定いたします。異動については、1年に1回勤務交替希望調査を行っています。希望者の目標や適性を考慮してプラスと判断された場合、希望に応じています。
  • 仕事はとてもハードだと聞いているのですが…。
  • 楽な業務でないことは確かですが、その中であなたが頑張っていけるように、プリセプターや先輩看護師がしっかりサポートします。多くの仲間とともに成長できる職場です。また、福利厚生の面でも、病院近くの看護師専用マンション、職員専用レストランなど、生活面での負担が少なくなるよう配慮しています。
  • 急性期病院の高度な医療についていけるか不安…。
  • 当院は、新規採用者、中途採用者ともに、一人ひとりに応じた教育を用意し、当院で看護師としてステップを重ねていかれる方をサポートしています。教育担当看護師が2名おり、また各部署にも教育担当者がいますので、遠慮なく相談してください。

勤務体制について

  • 休日や有給休暇は、どれくらいあるのでしょうか?
  • 当院の勤務は三交替勤務(一部二交替)。完全週休2日制(シフト制)です。有給休暇は、6か月経過後12日(採用と同時に5日の付与も有)最高20日。
    ※その年に使用しなかった日数が残った場合は、翌年に限り請求することができます。
  • 育児休業制度はありますか?
  • あります。お子さんが生後1年未満で、かつ休業後も引き続き勤務する意志がある方は、取得可能です。お子さんが1歳になるまでの希望する期間について認められます(事情により、最長で1年6か月までの延長可能)。また、希望すれば復職準備プログラムも受講できますので、再スタートも安心です。
  • 将来的に結婚・出産しても仕事を続けることは可能でしょうか?
  • もちろん可能です。多くの看護師が結婚・出産を経験した後も継続して勤務しています。
    結婚休暇が5日あたえられ、また※産前・産後休暇があります。
    ※出産予定日前6週目(多胎妊娠の場合は14週間)にあたる日以後、休暇を請求した期間+出産後8週目にあたる日までの期間

    また、一人ひとりに応じて復帰を支えていく体制を考えております。24時間保育の院内保育園もありますので、子育てをしながらの仕事をご希望の場合も、当院がサポートします。病児保育も行っていますので、安心して働いていただけます。

福利厚生について

  • 福利厚生は、どれくらい整っているのでしょうか?
  • 院友会という互助組織があり、クラブ活動やバス旅行、運動会、忘年会などを企画・援助しております。また、職員とその家族の医療費の減免制度、退職金制度(勤務3年以上)、各種保険(健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険)、健康診断があげられます。職員専用レストランや娯楽施設、看護師専用マンション、院内保育園もあります。
  • 看護師専用マンションは希望すれば必ず入居できますか?
  • 遠方者を優先しています。 より多くの方に入居の機会を広げるため、現在、新しいマンションを準備中です。
  • 看護師専用マンションの入居制限はありますか?
  • 独身、単身の方を対象としています。入居年数の制限は特に設けておりません。
  • 看護師専用マンションに入居する際、補助はありますか?
  • 家賃の50%(上限27,000円)まで住宅手当を支給いたします。

キャリアアップ・スキルアップについて

  • 認定看護師、専門看護師の取得支援制度は有りますか?
  • あります。休職制度を設け、専門看護師や認定看護師を目指して勉強したい方をバックアップしています。病院を辞めずにすむので、健康保険や復職時の心配がありません。さらに、入学金・授業料は病院で全額を負担。奨学金ももらえ、勉強に専念することができます。
  • 勉強するための施設はありますか?
  • 医療の専門書やビデオを約500種類揃えた、24時間利用可能な職員専用図書室があります。最新の医療雑誌や単行本、他大学からの文献などを豊富に取り揃えています。文献検索やレポート作りに欠かせない場所として、多くの看護師が利用しています。
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