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研修会名 |
対象者 |
期間 |
目標 |
| 新採用者研修 |
新採用時オリエンテーション |
新規採用者 |
1週間 病院共通: 3.5日 看護部門: 2日 |
- 病院組織、医療チームへの参加意識、業務に対する意欲・自主性および責任感について学ぶ
- 看護師に必要な倫理観、および法に基づいた責任、組織論・専門職論について学ぶ
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エビデンスに基づいた看護技術 2-1 |
〃 |
4時間 (2回に分けて) |
- 針刺し事故防止、感染予防について事故の行動を振り返り、理解を深める
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エビデンスに基づいた看護技術 2-2 |
〃 |
4時間 (2回に分けて) |
- 臨床で遭遇する事故について考え、危険を予知する感性を磨く事ができる
- 根拠に基づいて安全な看護技術について理解できる
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| 3ヵ月研修会 |
〃 |
1日 (2回に分けて) |
- 悩み・疑問等を話し合うことで、ストレスを発散させ、前向きな気持ちを醸成する
- クリニカル・ラダーについて学び、自己のキャリア 開発について考える
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エビデンスに基づいた看護技術 2-3 |
〃 |
4時間 (2回に分けて) |
- 根拠に基づいて安全な看護技術について理解できる
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| 6ヵ月研修会 |
〃 |
1日 (2回に分けて) |
- 看護チームにおけるメンバーの役割について考える
- 自己の看護を振り返り、チームの一員として積極的に看護に取り組むことの意味を考える
- 多重課題における対処行動について考える
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| エビデンスに基づいた看護技術3 |
〃 |
4時間 (3回に分けて) |
- 根拠に基づいて、安全な看護技術について理解できる
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| 看護と倫理1−2) |
〃 |
4時間 (2回に分けて) |
- 臨床における倫理的完成を育成する
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| 医療安全1 |
〃 |
4時間 (2回に分けて) |
- 事例検討を通して、事故の要因分析と看護師の責務について考えることができる
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| 2年目 |
論理的思考に基づく文書作成 |
2年目 |
3時間(3回に分けて) |
- 論理的思考に基づいたレポートを書くのに必要な知識を学ぶ
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| 看護と対人関係 |
看護観の育成研修会 |
ラダーT以上 |
4時間×1回 1日×2回 (事例検討会) |
- 自己の看護観を養う
- 事例検討の意義と重要性を理解するとともに、自己の看護を振り返り、対象とかかわる自分自身をみつめる
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自己理解・他者理解と アクティブ・リスニング1 |
ラダーU以上 (看護観育成研修を修了していること) |
3日間 |
- 他者との関係のなかで自己を知り、豊かな感性を身につける
- 体験を通して、”積極的に聴く”ということを学ぶ
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自己理解・他者理解と アクティブ・リスニング2 |
ラダーV以上 |
2日間(宿泊) |
- 他者との関係のなかで自己を知り、豊かな感性を身につける
- 体験を通して、"積極的に聴く"ということを学ぶ(自己理解・他者理解とアクテイブ・リスニング1のフォローアップ研修)
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| 分析的思考 |
看護基礎セミナー1 《フィジカル・アセスメント1:呼吸》 |
ラダーT以上
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2時間×2回 |
- 呼吸についてアセスメント能力を高める
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看護基礎セミナー1 《フィジカル・アセスメント2:循環》 |
ラダーT以上
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2時間×2回 |
- 循環についてアセスメント能力を高める
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看護基礎セミナー1 《フィジカル・アセスメント3:神経》 |
ラダーT以上
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2時間×2回 |
- 頭部についてアセスメント能力を高める
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看護基礎セミナー1 《輸液と代謝》 |
ラダーT以上
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2時間×2回 |
- 輸液・代謝について理解を深める
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看護基礎セミナー1 《薬物療法》 |
ラダーT以上
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2時間×2回 |
- 医療事故につながらないために、薬剤についての基礎的知識を身につける
- 作用・副作用について、投与方法に関する注意がわかる
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看護基礎セミナー2 《生活支援の技術》 |
ラダーT以上
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2時間×4回 (2回:食事) (2回:体位・移動) |
- 生活支援の基盤となる「体位・移動」「食行動」について、科学的根拠に基づいた技術を再考する
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クリティカルシンキング1 《看護理論》 |
ラダーU以上 |
1日 |
- ロイ適応看護モデル理論を通して、看護実理論と実践のつながりを理解する
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クリティカルシンキング2 《事例報告》 |
ラダーU以上(看護理論研修を修了している) |
1日間 |
- ロイ適応看護モデル理論を活用して、看護過程を展開し、その事例を客観的・批判的に考察する。そしてこれからの看護実践の手がかりとする
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看護研究1 《クリテイーク》 |
ラダーU以上
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2時間×4回 |
- 看護研究論文を読むことを通して、分析的思考の能力を養う
- 研究における文献検索の重要性がわかり、実施する
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看護研究2 《研究にとりくむ》 |
ラダーU (看護研究1を修了していること) |
3時間×1回 2時間×10回 1日(発表) |
- 看護研究に取り組み、看護を科学的に追求する態度を身につける
- 看護研究に取り組むとこにより、一連のプロセスを学ぶ
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組織運営 ・リ|ダ|シップ |
リーダーシップ1研修会 |
ラダーU以上 |
1日×3回 |
- チームリーダーとしての自己を認識し、その役割を果たすために必要な知識・技術・態度を学ぶ
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| リーダーシップ2研修会 |
ラダーU以上 (リーダーシップ1修了者) |
1日 |
- リーダーシップ1修了後、自己の課題をどう実践できたか再考する
- 問題解決型志向について理解する
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| リーダーシップ3研修会 |
ラダーV以上(リーダーシップ1・2の研修が未修了でも可) |
1日×4回 講義 実践報告会 ・目標発表 ・中間報告 ・最終報告 |
- 組織管理論や変革理論の知識を業務目標立案・実践に活用し、その成果を明らかにできる能力を養う
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| 能力評価と人材育成 |
ラダーU(後半)以上 |
1日
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- 組織における人材育成の重要性とその方法について理解する
- 能力評価の意義と必要性を理解する
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| 看護の質評価 |
ラダーU(後半)以上 |
1日
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- 看護サービスの質評価について理解を深める
- 本院の提供している看護サービスについて評価し、看護の質向上にむけて考える
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| その他 |
医療安全2 |
ラダーT以上 |
2時間 |
- 事故の要因分析と看護師の責務について考えることができる
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| 看護と倫理2 |
ラダーU以上 |
1日 |
- 倫理的感受性を育成する
- 臨床における倫理的問題に対し、倫理的判断をするための知識を学ぶ
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| 中堅看護師研修 |
経験年数4〜6年目 |
4時間 |
- 当院看護部門の人材育成の考え方を理解し、自己のキャリア開発について考えることができる
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| 継続医療《リソースの種類と機能》 |
ラダーU後半以上 |
2時間 |
- チーム医療・継続医療の視点をもち、リソースの種類と機能、その活用方法について理解を深める
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| 医療経済 |
ラダーU後半以上
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1日 |
- 医療改革の方向性と診療報酬体系について理解し、それをもとにアセスメントする。そして自部署の状況を効果的・効率的な看護の提供について考える
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| チーム医療 |
看護師
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2時間 |
- チーム医療の本質を理解し、他職種、他施設と協働する意味について考える
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| 全体研修 |
看護師
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1.5時間 |
- 倉敷中央病院の役割について理解し、看護師としての役割について考える
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| 看護アシスタント研修 |
看護アシスタント
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3時間×2回 (2回に分けて) |
- 倉敷中央病院の役割について理解し、看護師としての役割について考える
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看護アシスタント
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3時間(9月頃) (2回に分けて) |
- 病院方針に基づき、より質の高い患者サービスが提供できる知識・技術・態度を身につける
- 当院の医療安全・感染防止について学ぶ
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| マネ|ジメント |
管理者研修会 |
看護師長 副看護師長 |
1日 (2回に分けて) |
- 部署の成果目標達成のために必要な自己の能力行動特性目標について理解を深める
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係長 看護師長の一部 |
1日 |
- 目標管理について、理解を深める
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| 学生指導 |
臨地実習指導者研修会 |
実習指導者 |
1回/月 |
- 実習指導者として、看護学生の看護実践モデルとなりうる知識・技術・態度について理解を深める
- 自己の実習指導場面を振返り、学生とかかわる自己の傾向がわかる
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| 現任教育 |
現任教育担当者研修会 |
各部署現任教育担当者 |
1回/月 |
- 自部署の現任教育の充実をはかるために必要な能力を身につける
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| 看護記録研修会 |
POS担当者研修会 |
各部署POS担当者 |
1回/月 |
- POS担当者の監査能力を高める
- 患者参加型看護過程の浸透を図る
- 電子カルテによる記録の適切性・妥当性を評価できる
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| 安全教育研修会 |
事故防止担当者研修会 |
医療事故防止担当者 |
5回/年 |
- 看護事故事例の分析能力を高める
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| 感染対策研修会 |
各部署感染防止リンクナース |
6回/年 |
- リンクナースの役割を自覚し、自部署の感染予防にむけて主体的に取り組むために必要な院内感染防止について知識を深める
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| 看護研究発表会 |
看護研究発表会 |
看護師全員 |
1回/年 |
- 他者の研究および講評を聞くことにより、臨床実践につながる看護研究について考える
- 看護研究について理解を深める
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