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病院の日・看護の日はお互いが「看護の心」「助け合いの心」をもつことが大切で、この心を育み、看護に対する理解を深めていただくためにと制定されました。今年も、5月12日「病院の日・看護の日」に因んで、そして5月12日を含む1週間を「看護週間」として、全県的に多彩な催しが行われております。当院においても、5月11日一階正面玄関前にて様々なイベントを開催しました。会場をバルーンアートで飾りつけし、皆様をお迎えいたしました。中にはご夫婦でお見えになり、骨塩定量、血圧、体脂肪測定、医療相談をなさり、興味深く栄養指導を聞かれている姿が印象的で、普段から健康に気づかわれている様子が伺われました。短い時間でしたが地域の方々と交流を深めることができました。今後も倉敷リバーサイド病院に気軽に相談していただけたらと思っております。 手術室 内田登志子
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