【お薬手帳とは?】
あなたに処方されたお薬の名前や飲む量、回数、飲み方、注意する事を記録します。
【いつ使うの?】
病院や薬局にいくときに、忘れずに持って行き医師、薬剤師などに見せましょう。お薬をもらう時はお薬手帳を提示し、お薬の内容を記録してもらいましょう。
【メリットは?】
お薬の飲み合わせや同じ薬が重なっていないかチェックできます。
【大切なことは?】
複数の病院や薬局でもらっているお薬の記録を一冊の手帳にまとめることが大切です。
平成20年12月1日より、当院におきましても右上記薬品名シールの発行が可能となりました。薬品名シールは、投薬時に薬と一緒にお渡し致します。ご希望の方は診察時に医師にお申し出下さい。後期高齢者(75歳以上)の方には、保険で手帳を交付することができますので、医師にご相談下さい。
*「お薬手帳」は当院売店にて販売しております。