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当院で実施中の臨床研究の情報

診療情報を集めて行う臨床研究(観察研究等)に関するお知らせとお願い

現在、当院では診療情報を元にした、下記の臨床研究・調査を行っています。

*患者さん個人が特定されるような情報は一切公表されません。
*この研究は、倉敷中央病院 医の倫理委員会の承認を得て行っています。
*この研究に関するお問い合わせや、カルテ情報の利用を希望されない方は、
 以下の問い合せ先までご連絡ください。

【問い合せ先】
公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院
TEL: 086-422-0210(代表)、FAX: 086-421-5837(臨床研究センター)

診療科・部署を選択してください。


臨床研究センター
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
電子診療情報を基にしたデータベース構築の取り組み 詳細 2003年以降に当院で診療を受けられた患者さん 2016年7月5日~ 徳増 裕宣
小児科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
川崎病様症状を呈するエルシニア感染症の検討 詳細 2017年4月から、2020年3月までの間に、当院小児科に入院し川崎病様症状を呈した方。 2017年4月~
2023年3月
綾 邦彦
小児発症ネフローゼ症候群における各種マーカーによる予後の予測 詳細 2004年1月から、2014年12月までの間に、小児発症のネフローゼ症候群であると診断された方 2015年9月~
2017年3月
宮原 宏幸
在胎26週未満の超早産児における急性期の至適平均動脈血圧の検討 詳細 2007年4月から、2012年3月までの間に、在胎26週未満で出生された超早産児。 2018年4月~
2020年3月
高橋 章仁
周産期母子医療センターネットワークデータベース 詳細 2003年以降に当院に入院された在胎期間32 週未満の早産児または出生体重1500g 以下の低出生体重児となります。今後も登録は継続され、登録期間の終了時期は設定されていません。 2018年2月~
渡部 晋一
新生児低酸素性虚血性脳症に対する自己臍帯血幹細胞治療の第Ⅱ相試験準備に向けてのアウトカム設定、効果の見積もりに関する検討 詳細 2012年1月から、2017年12月での間に、新生児低酸素性虚血性脳症と診断され低体温療法を受けられた方。 2018年6月~
2020年3月
渡部 晋一
気管切開児のスピーキングバルブ使用についての安全性の検討ならびに発語獲得、発達に対する予後評価 気管切開をされており、自発呼吸があり発語未獲得で発語獲得の可能性があるお子さん 2015年2月~
2020年3月
徳増 智子
母体胎盤病理における絨毛膜羊膜炎が新生児予後に及ぼす影響に関する研究 2004年1月~2007年12月の間に在胎28週未満で出生し、NICUに入院された方、保護者の方 2009年12月~
2017年12月
徳増 裕宣
早産児における左房容積および動脈管評価(介入と伴わない前方視的多施設共同研究) 詳細 研究期間中に在胎30週未満(在胎23週0日~29週6日)で出生した早産児のうち当院に出生後24時間以内に入院し、出生24時間以降も生存したお子さん 2015年6月~
2020年5月
林 知宏
本邦小児におけるカンデサルタン シレキセチルの使用実態調査 詳細 心不全や腎臓病の治療薬としてカンデサルタン シレキセチルを使用している患者さん 2017年1月~
2017年4月
脇 研自
小児救急重篤疾患登録調査 詳細 気管挿管が行われたり、化膿性髄膜炎で入院された患者さん 2017年2月~
2021年12月
脇 研自
Transmission and characteristics of parechovirus type 3 comparing with coxsackie virus type 5B 詳細 2016年1月~2016年12月に、入院された生後3カ月未満の方および問診上知りえたそのご家族の方。 2018年2月~
2022年8月
脇 研自
Differential Diagnosis of Nonepileptic Twilight State with Convulsive Manifestations after Febrile Seisures 詳細 2010年1月から、2016年12月までの間に、有熱時のてんかん重積が疑われ、脳波検査によってNETCであるか否か、確定診断された方。持病として、てんかんがある方や髄膜炎と診断された方は除きます。 2018年2月~
2022年8月
脇 研自
急性血液浄化療法の実態調査 詳細 2015年5月20日から2016年3月31日までの間に、血液浄化療法を受けられた方 2015年5月~
2019年3月
澤田 真理子
低体温療法を施行した新生児低酸素性虚血性脳症における急性腎障害の検討 詳細 2000年6月から、2016年6月までの間に、低体温療法を施行された新生児低酸素性虚血性脳症の方 2016年6月~
2017年12月
澤田 真理子
極低出生体重児における尿中バイオマーカーの基準値の検討 詳細 2017年10月から、2020年3月までの間に、極低出生体重児(定義:出生体重1,500g未満)であると診断された方。 2017年11月~
2021年3月
澤田 真理子
新生児重症敗血症に対するPMXの効果 多施設共同研究 詳細 2011年4月から、2017年3月までの間に、新生児重症敗血症と診断されエンドトキシン吸着療法を受けられた方。 2018年2月~
2019年3月
澤田 真理子
極低出生体重児の血清クレアチニンの基準値 詳細 2015年1月から、2017年10月までの間に、極低出生体重児と診断された方及びその母親。 2018年4月~
2020年3月
澤田 真理子
外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
National Clinical Database(NCD)への症例登録 2011年1月1日以降、外科、心臓血管外科、呼吸器外科で手術を受けた方
(備考)心臓血管外科、呼吸器外科も参加
2011年1月~
伊藤 雅
大腸癌術後サーベイランスにおける下部内視鏡検査の至適検査時期の検討 詳細 2005年4月から2012年3月までの間に大腸癌の診断で当院で手術を受けられた方 2017年2月~
2019年3月
横田 満
ロンサーフ(TFTD)使用症例の後ろ向き観察(コホート)研究 詳細 2014年7月から、2016年12月までの間に、大腸癌の診断でロンサーフ(TFTD)の投与を開始された方。 2017年8月~
2019年6月
横田 満
大腸癌の治療成績の検討 詳細 2000年1月から、2028年7月までの間に、大腸悪性疾患(癌、肉腫など)、消化管間質腫瘍(GIST(ジスト))、神経内分泌腫瘍(NET(ネット))、大腸良性疾患(虫垂炎、憩室炎、腸閉塞など)で治療をうけられた方。 2018年8月~
2028年7月
横田 満
肝硬変症例に対する腹腔鏡下肝切除術の安全性・有用性の検討 詳細 2010年1月から2017年4月までの間に、肝切除術を受けたられた方で病理検査で肝硬変が確認された方 2017年8月~
2017年8月
橋田 和樹
肥満症例に対する腹腔鏡下肝切除術の安全性・有用性の検討 詳細 2010年1月から2017年5月までの間に、腹腔鏡下肝切除を受けられた方と、開腹肝切除術を受けたられた方 2017年8月~
2017年8月
橋田 和樹
胆嚢癌の診断と治療方針・予後に関する前向き観察研究 詳細 2017年10月~2019年9月に倉敷中央病院で胆嚢癌の診断を受けられた方 2018年2月~
2021年9月
橋田 和樹
術後膵液瘻高リスク群を予測する術前因子の検討 詳細 2010年4月から、2020年3月までの間に、膵切除を受けられた方。 2018年8月~
2022年3月
北川 裕久
整形外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
舟状骨偽関節humpback変形に対する背側からの血管柄付き骨移植術の治療 詳細 2007年1月から、2017年12月までの間に、舟状骨偽関節であると診断された方。 2018年5月~
2018年12月
松本 泰一
硬膜外くも膜嚢胞に関する多施設研究 詳細 2006年6月から、2014年9月までの間に、硬膜外くも膜嚢胞であると診断された方 2015年11月~
2018年11月
楠葉 晃
脳神経外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
くも膜下出血後の二次性水頭症についての後ろ向き多施設観察研究 詳細 2009年1月から、2016年2月までの間に、破裂脳動脈瘤と診断され、当院に入院しコイル塞栓術もしくは開頭クリッピング術を受けられた方 2017年3月~
2019年10月
石橋 良太
脳卒中を含む循環器病対策の評価指標に基づく急性期医療体制の構築に関する研究 脳卒中の患者さん 2017年5月~
2020年3月
石橋 良太
未破裂大型近位部内頚動脈瘤の治療法に関する全国実態調査 2012年1月1日から2016年12月31日に、当院で未破裂大型近位部内頚動脈瘤の手術を受けた方 2017年10月~
2018年9月
石橋 良太
皮膚科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
DDP-4阻害薬関連類天疱瘡の実態調査 2016年 1 月 1 日から2016年 12 月 31 日の間に、当院において自己免疫性水疱症と診断された患者さん 2018年5月~
2020年3月
大谷 稔男
泌尿器科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
全国泌尿器癌登録 2007年以降、臨床的に初めて腎癌と診断された症例
詳細( http://www.urol.or.jp/public/busines_entry.html )
2013年10月~
寺井 章人
National Clinical Database(日本臨床データベース機構、NCD)における症例登録事業 登録対象となるのは,各種の専門医制度に関係する,日本でおこなわれた手術・治療です 2017年11月~
寺井 章人
産婦人科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
我が国における子宮および卵巣原発の悪性黒色腫の現状に関する調査研究(KCOG-G1701s) 詳細 1997年4月1日から2017年3月31日までの20年間に、子宮もしくは卵巣原発の悪性黒色腫と組織診断を受けた方。 2018年4月~
2018年12月
中堀 隆
日本産科婦人科学会婦人科腫瘍委員会婦人科悪性腫瘍登録事業及び登録情報に基づく研究 子宮頸癌、子宮体癌、卵巣悪性腫瘍 または卵巣境界悪性腫瘍 と診断された方 2012年1月~
2020年12月
長谷川 雅明
日本産科婦人科学会周産期委員会周産期登録事業および登録情報に基づく研究 詳細 2014年1月1日以降に当院で出産された方 2015年3月~
2017年3月
長谷川 雅明
帝王切開瘢痕部妊娠に関する多施設共同研究 詳細 2006年1月から、2015年12月までの間に、帝王切開瘢痕部妊娠であると診断された方 2016年10月~
2019年2月
長谷川 雅明
日本産婦人科内視鏡学会への手術および合併症登録 詳細 2014年1月1日以降に、当院産婦人科で内視鏡手術を受けられた方 2017年1月~
2019年12月
福原 健
がん治療施設における妊孕性温存がん治療がん・生殖医療連携に関する実態調査 2009年1月から、2013年12月までの間に卵巣癌で妊孕性温存治療を受けた(15~39歳)の方 2018年4月~
2020年3月
本田 徹郎
麻酔科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
心筋梗塞後左室自由壁破裂における周術期管理 詳細 2005年5月から、2016年10月までの間に、当院で左室自由壁破裂のため手術を受けられた方 2017年1月~
2018年3月
河合 恵子
大動脈弁狭窄症患者の術中血行動態管理におけるAortic Stiffnessの影響の検討 詳細 2009年10月から、2017年10月までの間に、大動脈弁狭窄症の診断で大動脈弁置換術、もしくは経カテーテル的大動脈弁植え込み術のために全身麻酔を受けられた方 2016年11月~
2018年6月
皆川 陽子
肺切除手術における片肺換気中の低酸素血症の予測因子に関する研究 詳細 2012年1月から、2016年12月までの間に、肺を切る手術を受けられた方 2016年12月~
2018年3月
滑川 元希
予定手術症例におけるMcGRATH-MACc使用時の挿管困難に関する研究 詳細 2017年2月から、2019年2月までの間に、予定手術のため全身麻酔を受けられる方で、気管挿管(気管という空気の通り道に管を入れる操作)を受けられる方 2016年12月~
2019年2月
滑川 元希
術中経食道心エコーによる大動脈壁硬化測定に関する研究 詳細  2017年10月から、2019年4月までの間に、心臓血管外科手術の麻酔を受けられる方。 2017年9月~
2019年4月
滑川 元希
院内気管挿管の成否と合併症に関連する因子に関する研究 詳細 2016年4月から、2018年3月までの間に、当院の手術室・NICU以外の場所で気管挿管を行われた方 2018年8月~
2019年3月
滑川 元希
Impella5.0留置術における術中管理における問題点の検討 詳細 2018年1月から、2018年4月までの間に、循環補助用心内留置型ポンプカテーテル(Impella5.0)を留置された方 2018年5月~
2018年9月
熊野 景太
後頭骨頚椎固定術後患者における気道確保困難の頻度、危険因子の検討 詳細 2006年2月から、2017年10月までの間に、頭蓋骨頚椎移行部の不安定性のため、後頭骨頚椎固定術を受けた患者さんとそのご家族の皆さん 2017年11月~
2018年6月
住谷 絵未里
高流量鼻カニュラ(HFNC)使用患者の装着時の状況と予後に関する検討 詳細  2014年4月から、2017年3月までの間に、当院のICUで高流量鼻カニュラを使用された20歳以上の方。 2017年10月~
2019年3月
楠 淑
重症患者における急性腎傷害に関する多施設レジストリ 詳細 2016年7月1日から、2016年12月31日までの間に、集中医療センター(ICU)に24時間以上滞在されたすべての方 2016年4月~
2019年3月
入江 洋正
重症患者の新規心房細動に関する多施設レジストリの構築 詳細 2017年4月1日から、2018年3月31日までの間に、集中医療センター(ICU)および救急ICU(EICU)に入室し新規に心房細動であると診断された方 2017年2月~
2019年4月
入江 洋正
冠動脈ステント留置後の抗血小板薬2剤併用療法中に緊急手術を要した症例の検討(第2報) 詳細 2007年1月から、2018年3月までの間に、冠動脈ステント留置後に抗血小板薬を2剤(バイアスピリン+チクロピジン(パナルジン)、クロピドグレル(プラビックス)、プラスグレル(エフィエント)など)を服用している最中に、当院で緊急手術を受けられた方。 2017年3月~
2020年3月
入江 洋正
心臓血管外科症例における周術期人工呼吸器管理に関する多施設共同研究- VENICE Study - 詳細 2017年11月6日から11月19日、または2017年12月4日から12月17日 までの間に、人工心肺を使用する心臓血管外科手術を受けられる方。 2017年9月~
2020年12月
入江 洋正
呼吸器外科手術における分離肺換気管理に関する研究 詳細 2011年10月から、2017年3月までの間に、肺手術を受けられた方 2016年10月~
2018年12月
冨田 晶子
消化器腫瘍手術における水分バランス・輸液量と周術期急性腎傷害発症の関係 詳細 2012年1月から、2017年12月までの間に、腹部消化器腫瘍手術を受けられた方。 2018年1月~
2019年12月
冨田 晶子
大動脈弁狭窄症に対する経カテーテル大動脈弁留置術術中の左室ストレイン値の変化に関する検討~経心尖部アプローチと経大腿アプローチでの違い~ 詳細 2014年1月から、2017年6月までの間に、経カテーテル大動脈弁留置術を受けられた方。 2018年3月~
2020年3月
冨田 晶子
経カテーテル大動脈弁植え込み術(TAVI)の麻酔管理における循環変動予測因子に関する研究 詳細 2013年10月から、2016年10月までの間に、大動脈弁狭窄症に対しTAVIを受けた方 2016年11月~
2017年10月
豊田 浩作
肺切除術前後における立体的気管分岐角の変化に関する研究 詳細 2008年1月から2018年1月までの間に、当院で肺切除を受けた方 2018年2月~
2018年6月
豊田 浩作
心臓血管外科手術における左室後負荷評価に関する研究 詳細 2014年1月から2018年3月までの間に、当院で大動脈人工血管置換術・ステント留置術、大動脈弁形成術・置換術、僧帽弁形成術・置換術を受けた方。 2018年3月~
2018年10月
豊田 浩作
経カテーテル的大動脈弁置換術症例における術後せん妄発生の検討 詳細 2010年6月 から、2015年12月 までの間に、重症大動脈弁狭窄症であると診断され経カテーテル的大動脈弁置換術もしくは大動脈弁置換術を受けられた方 2016年1月~
2016年3月
木村 素子
大動脈弁狭窄症患者における非心臓手術の周術期合併症の頻度と危険因子の検討 詳細 2009年9月から、2016年12月までの間に、当院で非心臓手術を受けられた患者さん 2017年1月~
2017年8月
木村 素子
形成外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
National Clinical Database(日本臨床データベース機構、NCD)における症例登録事業 登録対象となるのは,各種の専門医制度に関係する,日本でおこなわれた手術・治療です 2017年1月~
青木 久尚
心臓血管外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
日本における成人心臓血管外科手術のレジストリJapanese Registry of Adult Cardiovascular Surgery 詳細 当院にて2008年1月以降に心臓血管外科手術を受けた方 2014年6月~
恒吉 裕史
末期腎不全患者に対する大動脈弁人工弁置換術の遠隔成績に関する多施設共同研究 詳細 2008年1月より2015年12月の期間に、ADVANCE-Kyotoレジストリに登録された患者さんの内、維持透析を必要とする末期腎不全患者で大動脈弁置換術を施行された方 2016年5月~
2019年3月
恒吉 裕史
日本成人心臓血管外科手術データベース(JACVSD) 詳細 当院にて心臓手術および胸部大血管の手術を受けられた方 2009年1月~
小宮 達彦
重症心不全外科治療レジストリデータベース 詳細 2000年1月~2018年12月の間に心臓外科手術を受けられた患者さんのうち、重症心不全を患っている方 2014年7月~
2018年12月
小宮 達彦
重度大動脈弁狭窄症に対する経カテーテル的大動脈弁留置術の有効性と安全性を検討する多施設共同レジストリー 詳細 2013年10月より2018年9月の期間に重度大動脈弁狭窄症に対し大動脈経カテーテル的大動脈弁留置術を施行された方
(備考)循環器内科も参加
2015年10月~
2025年10月
小宮 達彦
大動脈弁置換術における心房細動に対する外科的アブレーションの有効性についての多施設共同後ろ向き研究 詳細 2010年10月から、2014年12月までの間に、待機的に大動脈弁の手術を受けられ、心房細動を有していた方で、2016年12月までに退院後の観察ができた方 2017年3月~
2017年5月
小宮 達彦
急性大動脈解離に関する全国規模登録 詳細 2011年1月~2012年12月の間に当院に入院された方のうち、大動脈解離と診断された方 2011年1月~
2017年3月
島本 健
ステントグラフト症例追跡調査への症例登録 詳細 当院にて胸部あるいは腹部ステントグラフト内挿術を施行された方 2012年6月~
島本 健
合併症のないB型急性大動脈解離の臨床成績と、CTにおける胸部~腹部大動脈径が予後に与える影響 詳細 2004年1月から、2014年12月までの間に、当院に入院した合併症のないB型急性大動脈解離と診断された患者。 2018年4月~
2018年5月
島本 健
Stanford B型急性大動脈解離における遠隔期解離関連手術となる危険因子探索による臨床予測ルールの開発と検証研究 詳細 他施設でStanford B型急性大動脈解離と診断し加療を行った方
当院で2012年から2016年までにStanford B型大動脈解離に対して加療された方
2018年7月~
2018年12月
島本 健
精神科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
倉敷中央病院精神科におけるステロイド誘発性精神疾患の治療状況について 詳細 2006年4月から、2016年3月までの間に、倉敷中央病院精神科(診療科名が心療内科であった時期も含む)を受診してステロイド誘発性精神疾患であると診断された方 2016年7月~
2021年10月
小髙 辰也
せん妄リスクに配慮した睡眠薬使用下でのせん妄出現に関する研究 詳細 2017年10月1日から、2018年9月30日までの間に、倉敷中央病院入院中に精神科でせん妄治療を受けた65歳以上の方。 2017年8月~
2018年12月
土田 和生
月経前不快気分障害を合併した神経発達症の倉敷中央病院精神科における診療状況について 詳細 2007年1月から、2018年8月までの間に、神経発達症であると診断され外来治療を受けられた女性の方。 2018年6月~
2018年10月
土田 和生
呼吸器外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
導入療法後に肺全摘術を施行した原発性肺癌症例の検討 詳細 2004年4月から、2015年3月までの間に、局所進行原発性肺癌にて導入療法後に肺全摘術を施行された方。 2018年2月~
2018年12月
奥村 典仁
肺門部浸潤肺癌の治療成績の検討 詳細 2010年1月~2011年12月に各施設で手術を行われた患者さん 2017年11月~
2019年3月
高橋 鮎子
肺癌に対するサルベージ手術の有効性と安全性を検討する多施設共同後ろ向き臨床研究 詳細 2010年1月から2015年12月までの間に、上記に該当する方。 2018年2月~
2019年8月
松岡 智章
病理病期Ⅰ期(T1>2cm、TNM分類6版)非小細胞肺癌完全切除例における術後治療に関する観察研究 詳細 2011年1月から2013年12月31日までの間に、非小細胞肺癌手術を行った病理病期Ⅰ期の患者さん 2015年4月~
2019年3月
中島 尊
循環器内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
薬剤溶出ステント留置後再狭窄病変に対するパクリタキセル被覆バルーンを用いた冠動脈形成術後の再々狭窄病変における、パクリタキセル被覆バルーンによる2重拡張術の有用性に関する研究 詳細 2010年1月から2016年12月の間に薬剤溶出性ステント留置後の再狭窄病変に対してPCBを用いたPCIを行うも再々狭窄病変をきたし、薬剤溶出性ステントもしくはPCB単回使用で治療を行なった患者さん。 2017年9月~
2019年9月
三浦 勝也
血液透析患者における急性心不全発症と予後に関する研究 詳細 ①  末期腎不全にて血液透析中の方
②  2010年4月から2017年3月までの期間に急性心不全にて入院加療を要した方
2018年1月~
2019年3月
川瀬 裕一
大動脈弁狭窄症患者に対する治療法選択とその予後を検討する多施設前向きコホート研究(CURRENT AS Registry-2) 詳細 当院にて重症大動脈弁狭窄症と心臓超音波で診断された患者さん 2018年7月~
2023年4月
村井 亮介
日本における経皮的冠動脈インターベンション(PCI)および冠動脈バイパス手術(CABG)のレジストリー(コホートIII) 詳細 2011年1月1日から2013年12月31日までの間に、冠動脈疾患に対しPCIもしくはCABGを受けられた患者さん 2015年4月~
2025年3月
多田 毅
冠動脈ステント留置後に抗血小板剤と抗凝固剤併用が必要な症例のレジストリー研究 詳細 2015年1月1日から2017年12月31日までの間に、心房細動等何らかの理由で抗凝固療法が必要で、かつ冠動脈ステント留置術を受けられた患者さん 2015年6月~
2019年12月
多田 毅
エベロリムス溶出性コバルトクロムステント留置後の抗血小板剤2剤併用療法期間を1ヶ月に短縮することの安全性を評価する研究(STOPDAPT-2) 詳細 2016年2月から、2018年2月までの間に、冠動脈ステント治療が必要であると診断された方 2016年2月~
2023年12月
大家 理伸
1・2世代薬剤溶出性ステント留置後のステント血栓症に関するレトロスペクティブ多施設レジストリー(REAL-ST) 詳細 2004年4月から、2015年12月までの間に、ステント血栓症であると診断された方および、当院で薬剤溶出性ステントを留置し血栓症の発症がない方(ステント血栓症発生した方1症例に対して4症例が研究責任者の判断で選ばれます) 2016年11月~
2018年9月
大家 理伸
ShorT and OPtimal duration of Dual AntiPlatelet Therapy-2 study for patients with ACS【急性冠症候群に対するエベロリムス溶出性コバルトクロムステント留置後の抗血小板剤2剤併用療法(DAPT)期間を1ヵ月に短縮することの安全性を評価する研究(STOPDAPT-2 ACS)】 詳細 ザイエンスステントを用いて心臓カテーテル治療を受けられた患者さん 2018年4月~
2026年3月
大家 理伸
冠動脈慢性完全閉塞病変に対して冠動脈インターベンションを行った患者の中長期臨床および造影成績に関する後ろ向き研究 詳細 2005年10月から、2015年12月までの間に、冠動脈の慢性完全閉塞病変に対して冠動脈インターベンションを受けられた方。 2018年2月~
2020年12月
田中 裕之
Randomized Evaluation of Sirolimus-eluting versus Everolimus-eluting Stent Trial: Extended Follow-up Study実地臨床におけるエベロリムス溶出性ステント(Xience V)とシロリムス溶出性ステント(Cypher Select+)の有効性及び安全性についての多施設前向き無作為化オープンラベル比較試験:長期追跡試験 詳細 2010年2月から7月に冠動脈疾患に対して冠動脈ステント留置術を受けられた患者様のうち、RESET試験に参加された患者様を対象に術後7年から10年の診療録と治療経過のデータを収集、解析します。 2018年2月~
2021年7月
田中 裕之
冠動脈重度石灰化病変に対するDiamondback 360マイクロクラウンの安全使用に関する探索的研究Observational study in Japan 詳細 2017年12月から2018年11月までの間に、冠動脈重度石灰化病変に対してDiamondback360マイクロクラウンで治療を受けられた方。 2018年9月~
2020年11月
田中 裕之
急性うっ血性心不全患者の前向き観察研究 詳細 2015年2月から、2020年12月までの間に、急性うっ血性心不全で入院をされた患者さん。 2017年9月~
2022年12月
畑 玲央
左冠動脈主幹部ステント治療患者の予後を検討する多施設後ろ向きコホート研究 詳細 2004年11月から2012年12月に左冠動脈主幹部病変にステント治療を行った患者さん 2014年10月~
2022年12月
福 康志
心房細動合併患者における冠動脈インターベンション施行後の抗血栓療法の実態調査  詳細 2005 年1 月から2014 年12 月31 日までの間に冠動脈インターベンションを施行した患者さんで、心房細動を持つ患者さん 2016年7月~
2018年6月
門田 一繁
静脈血栓塞栓症患者の診療実態とその予後を検討する多施設ヒストリカルコホート研究 詳細 2010年1月から、2014年8月までの間に、肺塞栓症もしくは深部静脈血栓症であると診断された方 2016年7月~
2019年8月
門田 一繁
歯科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
周術期口腔機能管理による食道がん術後肺炎予防効果の検討 詳細 胸部食道がんの患者さんで、2015 年1 月1 日から、2016 年12 月31 日の間に胸腔鏡補助下食道切除術を受けた方を対象とします。 2017年11月~
2018年12月
窪田 稔
脳神経内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
神経内科疾患における心電図RR間隔変動係数の解析 詳細 2014年4月から2016年9月までの間に、神経内科にて心電図検査を行った患者さん 2016年12月~
2017年3月
田端 宏充
消化器内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
症候性小腸狭窄を有するクローン病患者に対する薬物療法と内視鏡的バルーン拡張術の治療成績について 詳細 2008年1月1日から2017年3月31日までに受診歴のあるクローン病患者 2017年9月~
2019年3月
下立 雄一
咽喉頭の微小腫瘍に対するCold forceps biopsyの有用性と安全性に関する前向き研究 詳細 2012年4月から、2018年3月までの間に、胃カメラで咽喉頭微小腫瘍を指摘され、標準的な生検鉗子を用いて咽頭微小腫瘍に対する生検(組織検査)を受けた方。 2018年7月~
2024年6月
下立 雄一
大腸内視鏡研修におけるAdenoma detection rate(ADR)と挿入時間に関する検討 2016年6月から、2017年1月までの間に、大腸内視鏡検査を受けられた方。 2017年9月~
2017年10月
角南 智彦
直接作用型抗ウィルス薬によるC型肝炎治療後にALT正常化を認めなかったSVR症例の検討 詳細 2014年11月から、2018年5月までの間に、C型肝炎に対して直接作用型抗ウィルス薬の投与を開始された方。 2018年5月~
2019年6月
萱原 隆久
深達度MM/SM1食道扁平上皮癌に対する手術または内視鏡治療の長期予後の検討 詳細 2006年4月から、2016年3月までの間に、食道癌に対して内視鏡治療または外科手術を行った方。 2017年5月~
2018年3月
山本 峻平
倉敷地区における食道胃接合部腺癌の実態調査 詳細 2008年1月から、2014年6月までの間に、食道胃接合部腺癌であると診断された方 2016年7月~
2019年12月
松枝 和宏
メサラジン製剤不耐の炎症性腸疾患症例の発生率と病態の把握を目的とした多施設共同後ろ向き観察研究 詳細 2016年1月1日~2016年12月31日の間に岡山大学病院および共同研究機関で炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病、腸管ベイチェット病)で治療を受けられた約1700名、 2018年3月~
2018年9月
松枝 和宏
Peutz-Jeghers症候群およびPeutz-Jeghers型ポリープの臨床的特徴に関する解析 詳細 1990年1月1日から2018年4月27日までに消化管生検もしくは消化管切除標本にて病理学的診断がなされたPeutz-Jeghers(ポイツ・ジェガース)症候群2人の患者さんを対象 2018年8月~
2018年12月
松枝 和宏
当院の重症急性膵炎における感染性Walled Off Necrosisならびにそれ以外の後期合併症と予後・治療についての検討 詳細 2010年1月から、2016年12月までの間に、重症急性膵炎で入院した方。 2017年5月~
2018年12月
上野 真行
食道・胃静脈瘤破裂症例における抗菌薬予防投与の有効性に関する後ろ向き研究 詳細 2012年1月から、2016年12月までの間に、食道・胃静脈瘤破裂であると診断され、当院に緊急入院した方。 2018年3月~
2019年3月
上野 真行
胃癌化学療法における3rd line到達率とその予測因子に関する後ろ向き検討 詳細 2006年3月から、2017年10月までの間に、進行胃癌と診断され、当院消化器内科で抗がん剤治療を行った方。 2018年5月~
2019年5月
上野 真行
サルコペニアが重症急性膵炎の予後に及ぼす影響に関する後ろ向き検討 詳細 2012年1月から、2017年12月までの間に、重症急性膵炎であると診断された方。 2018年9月~
2019年8月
上野 真行
ステロイドパルス療法後の急性肝障害に関するケースシリーズ研究 詳細 2013年4月から、2018年3月までの間に当院消化器内科で経皮肝生検を実施された方のうち、肝生検の前3か月以内にステロイドパルス療法を受けられた方 2018年10月~
2019年9月
上野 真行
単発の肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法(RFA)と定位放射線療法(SBRT)の比較検討:単施設後ろ向き研究 詳細  2015年1月から、2018年8月までの間に、単発、3cm以下の肝細胞癌に対して当院でラジオ波焼灼療法または定位放射線療法を受けられた方。 2018年10月~
2019年9月
上野 真行
薬剤耐性Helicobacter pyloriの全国サーベイランス 本院でピロリ菌検査を受けられた方 2017年11月~
2020年3月
水野 元夫
大腸angiodysplasia活動性出血における危険因子の検討 詳細 2006年11月から、2015年11月までの間に、大腸angiodysplasiaであると診断された方 2016年2月~
2017年12月
西村 直之
転移性小腸腫瘍に対するダブルバルーン内視鏡の役割と治療 詳細 2005年6月から、2017年3月までの間に、転移性小腸腫瘍であると診断された方 2017年4月~
2017年12月
西村 直之
急性出血性直腸潰瘍における再出血リスク因子の検討 2006年11月から、2017年3月までの間に、下部消化管内視鏡を受けられた方で急性出血性直腸潰瘍であると診断された方。 2017年12月~
2018年12月
西村 直之
術後胆汁瘻に対する内視鏡治療に関する単施設後ろ向き研究 詳細 2010年7月~2018年4月に当院で術後胆汁漏に対して内視鏡的ドレナージを施行された方 2008年9月~
2018年10月
石川 将
90歳未満と比較した90歳以上の超高齢者総胆管結石症患者における内視鏡的乳頭ラージバルーン拡張術(EPLBD)の有用性と安全性に関する単施設後ろ向き研究 詳細 2014年1月から、2017年10月までの間に、総胆管結石症に対しEPLBDを施行された方。 2018年4月~
2018年5月
石川 将
肝粘液性嚢胞性腫瘍および粘液産生胆管腫瘍の全国集計への当院症例の資料提供 肝粘液性嚢胞性腫瘍および粘液産生胆管腫瘍で手術を受けられた方 2011年6月~
石田 悦嗣
内視鏡的胆管内自己拡張型金属ステント留置後の内視鏡的抜去施行例についての多施設共同後方視的症例集積研究 詳細 2012年1月から2016年12月までの期間に入院され,胆管狭窄に対して胆管内にSEMSを留置された後,抜去を試みられた方が全員対象となります. 2017年9月~
2018年6月
石田 悦嗣
大腸悪性閉塞に対する大腸ステント挿入例から見た適応についての検討 詳細  2013年3月から、2017年1月の間に、大腸の悪性腫瘍閉塞であると診断され大腸ステントを挿入された方。 2017年9月~
2017年10月
武澤 梨央
十二指腸潰瘍出血に対する予後予測評価スコアの有用性に関する単施設後ろ向き研究 詳細 当院にて上部消化管出血に対して上部消化管内視鏡検査を施行し、胃または十二指腸潰瘍出血と診断された方。 2018年3月~
2018年6月
平井 亮佑
上部消化管アミロイドーシスの内視鏡所見に関する単施設後ろ向き研究 詳細 2007年2月から、2017年2月までの間に、上部消化管アミロイドーシスであると内視鏡検査の結果診断された方。 2018年3月~
2018年4月
平井 亮佑
食道癌術後再建胃管癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術の有用性と臨床病理学的特徴の検討:多施設後ろ向き観察研究 詳細 2001年4月1日から2018年5月31日までに岡山大学病院ならびに共同研究施設において食道癌術後再建胃管癌に対しESDが施行された方 2018年8月~
2019年12月
毛利 裕一
Barrett食道表在癌の臨床病理学的特徴:多施設後ろ向き観察研究 詳細 2003年1月1日~2017年12月31日の間に岡山大学病院および共同研究機関でバレット食道表在癌に対して内視鏡的切除術または外科手術を受けられた方150名を研究対象とします。 2018年8月~
2019年3月
毛利 裕一
肝細胞癌治療成績の検討 詳細 2005年1月から、2017年2月までの間に、肝細胞癌に対する治療を受けられた方 2017年3月~
2017年12月
髙畠 弘行
肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法の合併症に関する調査研究 詳細 対象期間中に、肝細胞癌に対してラジオ波焼灼療法が施行された患者さん 2017年11月~
2020年3月
髙畠 弘行
当院における進行肝細胞癌に対するSorafenib治療の検討 詳細 2009年7月から、2018年6月までの間に、肝細胞癌と診断され、ネクサバールを投与された方。 2018年2月~
2018年8月
髙畠 弘行
呼吸器内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
特発性器質化肺炎と市中肺炎の鑑別におけるプロカルシトニン測定の有用性の検討 詳細 2010年1月から、2017年12月までの間に、特発性器質化肺炎の診断にて当院で入院治療を行った方。
 2010年10月から、2017年11月までの間に、市中肺炎の診断にて当院で入院治療を行った方。

2019年12月
伊藤 明広
レジオネラ尿中抗原迅速診断キットの臨床試験 詳細 すでに「レジオネラ尿中抗原迅速診断キットの有用性の検討」の臨床研究に同意を頂き、尿検体が保存されている患者さん 2016年4月~
2018年12月
伊藤 明広
膿胸の臨床像の検索と予後因子の検討 詳細 2007年5月から2015年9月までの間に、膿胸と診断され当科で入院加療を行った15歳以上の方。 2018年2月~
2018年12月
伊藤 明広
ALK陽性肺癌に関するレトロスペクティブ研究 (WJOG9516L) 詳細 2012年5月から、2016年12月までの間に、病理診断で非小細胞肺癌と診断され、ALK遺伝子転座陽性と診断され、ザーコリ、アレセンサによる治療歴がある患者さん。 2017年9月~
2019年8月
横山 俊秀
進行再発肺腺癌におけるゲフィチニブとエルロチニブのランダム化第Ⅲ相試験のPFS とOS の追加解析 (WJOG5108LFS) 2009年7月から、2012年10月までの間に、臨床試験「進行再発肺腺癌におけるゲフィチニブとエルロチニブのランダム化第Ⅲ相試験(WJOG5108L)」にご参加いただいた方。 2017年12月~
横山 俊秀
進行期非小細胞肺癌(NSCLC)に対する一次治療におけるPembrolizumab療法の多施設実態調査(V.1.1) 詳細 進行期非小細胞肺癌患者のうち、2017/3/1~2018/1/31までの間に1次治療においてペムブロリズマブを投与した方 2018年3月~
2020年4月
横山 俊秀
EGFR遺伝子変異陽性進行再発非扁平上皮非小細胞肺癌におけるEGFR?TKI治療前後のPD?L1発現状況および耐性機序との関連を検討する後向き研究 詳細 これまでの間に、EGFR遺伝子変異陽性の進行・再発非扁平上皮非小細胞肺癌であると診断された方。 2018年5月~
横山 俊秀
同種造血幹細胞移植における移植後非感染性肺合併症の検討 詳細 2005年1月から、2014年12月までの間に、同種造血幹細胞移植を行った方 2016年2月~
2018年12月
時岡 史明
ハイフローセラピー(HFT)の使用実態に関する多施設共同研究 詳細 2015年1月から、2015年3月までの間に、ハイフローセラピーの治療を受けた方 2016年9月~
2016年12月
時岡 史明
単一施設における肺炎の前向き疫学的研究 詳細 呼吸器内科で肺炎の診断・治療を受けられました患者さん 2010年10月~
石田 直
一般社団法人日本呼吸器学会「インフルエンザ・インターネット・サーベイ」の実施に関する研究 詳細 当院においてインフルエンザによる肺炎もしくは入院が必要と診断された15歳以上の患者さん 2015年1月~
2018年8月
石田 直
特発性間質性肺炎の分類別の疾患背景・予後・経過に関する前向き観察研究 詳細 承認日から2028年3月までの間に、特発性間質性肺炎であると診断された方 2018年3月~
2028年3月
田中 彩加
進行非小細胞肺癌に対する PD-1 阻害薬投与後の化学療法の有効性や安全性を検討する後方視的多施設研究 詳細 ・肺癌に対して1次治療として細胞障害性抗癌剤が施行されたのちに2次治療としてオプジーボ(ニボルマブ)又はキイトルーダ(ペンブロリズマブ)が施行され、さらにその次の治療として、2015年12月1日から2017年7月31日までにドセタキセル、ペメトレキセド、S-1又はドセタキセルとラムシルマブの併用療法が開始された方。
・肺癌に対して1次治療として細胞障害性抗癌剤が施行されたのちに2次治療として2014年4月から、2017年7月までの間にドセタキセル、ペメトレキセド、S-1又はドセタキセルとラムシルマブの併用療法が開始された方。
2017年12月~
2019年6月
福田 泰
皮膚筋炎・多発筋炎における抗ARS抗体測定の有用性 詳細 2005年以降に当院で皮膚筋炎・多発筋炎の診断を受けた患者さん 2014年8月~
2019年3月
有田 真知子
特発性間質性肺炎(idiopathicinterstitialpneumonias;IIPs)における臨床・画像・病理を含むデータベースの構築と臨床疫学的検討 詳細 2009年4月~2014年3月に慢性型特発性間質性肺炎と診断され、外科的肺生検を実施された患者さん 2015年7月~
2018年3月
有田 真知子
当院プログラムによる呼吸リハビリテーションを施行した間質性肺炎患者のコホート研究 詳細 2017年1月~2019年3月の間に当院プログラムによる呼吸リハビリテーションを受けられる間質性肺炎の患者さん 2016年12月~
2019年3月
有田 真知子
糖尿病内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
糖鎖プロファイリングによる糖尿病合併症における新規バイオマーカーの同定~Urinary biomarker for continuous and rapid progression of diabetic nephropathy (U-CARE) Study~ 詳細 2012年4月~2013年3月31日の間(平成24年度)に岡山大学病院を含む8施設の病院(他:岡山医療センター、岡山済生会病院、倉敷中央病院、榊原病院、津山中央病院、岡山赤十字病院、岡山市民病院)において、「糖尿病性腎症の糖鎖プロファイリングによる新規バイオマーカーの同定」の研究に同意を得られ、血液・尿検査を施行し得た糖尿病患者さん 2018年7月~
2024年3月
松岡 孝
糖尿病内科パス入院患者への治療Protocolにもとづいた糖尿病診療成績の分析 糖尿病内科に2週間パス入院した患者さんのうち、肝・腎疾患など併発症のない2型糖尿病の方 2004年1月~
2020年12月
鈴木 貴博
腎臓内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
日本腎生検レジストリーを利用したわが国における巣状分節性糸球体硬化症のvariantの予後についての二次調査 詳細 2010 年1 月より2013 年12 月末までに当院で腎生検を行って巣状分節性糸球体硬化症(FSGS)と診断され、「腎生検レジストリー(JRBR)」の登録の際に同意を得られた方。 2008年9月~
2022年12月
浅野 健一郎
腎臓病総合レジストリー(J-KDR:JapanKidneyDiseaseRegistry) 2008年10月以降に当院で腎生検を受けられた方。 2012年3月~
2018年12月
浅野 健一郎
日本CKDコホート研究終了後の継続予後調査に関する研究(略称:CKD-JACⅡ研究)-慢性腎臓病患者を対象とした観察研究- 詳細 CKD-JAC研究に参加した保存期CKD患者様のうち
① CKD-JAC研究に参加し、調査を完遂した方
② CKD-JAC研究に参加し、調査期間中に転院した方
2015年7月~
2018年12月
浅野 健一郎
CKD-JAC研究尿残サンプルを用いた尿蛋白量再測定試験 詳細 日本CKDコホート(CKD-JAC)研究に参加した慢性腎臓病患者さんから調査開始時に集めた尿サンプルのうち、CKD-JAC研究終了後測定に必要な残量があるサンプルが対象です 2018年3月~
2018年6月
浅野 健一郎
岡山県の透析患者数と分布の推移に関する調査 詳細 2017年4月1日から2022年1月31日までの間に,岡山県下すべての市町村の透析施設において維持透析を行う患者約5000名を研究対象とします。 2018年5月~
2022年3月
浅野 健一郎
血液内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
当院での赤血球アフェレシスによる瀉血療法に関する後方視的研究 詳細 2007年1月から、2017年5月までの間に、真性多血症などの骨髄増殖性疾患であると診断され、瀉血療法を受けた方。 2017年5月~
2018年3月
岡田 和也
多発性骨髄腫に対する同種移植に関するアンケート調査 詳細 2010年1月から、2015年12月までの間に、多発性骨髄腫に対して同種造血幹細胞移植を受けられた方 2017年2月~
2017年12月
佐藤 亜紀
染色体・遺伝子変異が成人急性骨髄性白血病の予後に及ぼす影響に関する観察研究-JALSG AML209 Genetic Study(AML209-GS)- 詳細 当院で本研究に参加された方
(備考)解析を行う遺伝子が追加されました。
2010年7月~
2020年1月
上田 恭典
血液疾患登録 詳細 血液疾患と診断された患者さん 2012年1月~
2021年12月
上田 恭典
研究参加施設に新たに発生する全ての成人ALL症例を対象とした5年生存率に関する前向き臨床観察研究JALSG ALL Clinical Observation Study12(JALSG-ALL-CS-12) 当院で新たに急性リンパ性白血病(Acute Lymphoblastic Leukemia, ALL)と診断された患者さん
詳細( http://www.jalsg.jp/clinical-research/now/all_cs_12.html )
2014年3月~
2022年12月
上田 恭典
ヘパリン起因性血小板減少症発症症例の全国登録調査 詳細 主治医により、臨床的にHIT発症(ヘパリン投与後に、それに関連した血小板減少症や血栓症を発症)が疑われた患者さん 2014年6月~
2018年3月
上田 恭典
ADAMTS13活性、抗ADAMTS13抗体価測定試験 以前に血栓性血小板減少性紫班病(TTP)にて入院された際に、TTPと確定診断された方で、ADAMTS活性が著減し抗ADAMTS13抗体陽性の患者さん 2014年7月~
2015年3月
上田 恭典
成人における慢性好中球減少症の病態解明に向けた予後調査 2010年1月から、慢性好中球減少症であると診断された16歳以上の方。 2015年2月~
2026年3月
上田 恭典
初発悪性リンパ腫の治療前後における画像診断の実施頻度に関する調査研究 詳細 2014年4月から、2016年2月までの間に、FDG-PET検査を受けられた方 2016年2月~
2018年3月
上田 恭典
後天性慢性赤芽球瘍における免疫抑制療法と予後追跡調査 2006年4月から、2016年3月までの間に、後天性慢性赤芽球癆であると診断された方。 2017年5月~
2027年5月
上田 恭典
レシピエントが有する抗HLA抗体の抗原特異性と反応強度が血縁者間HLA不適合移植、および、非血縁者間臍帯血移植の生着に与える影響 抗HLA抗体が陽性で、かつ2010年1月から2014年12月までの間に、造血幹細胞移植を受けられた方。 2017年5月~
2018年12月
上田 恭典
TACO(輸血関連循環過負荷)の実態調査 2016年1月から、2016年12月までの間に輸血を受けた方で、TACOと診断された方、あるいは血圧上昇を認めた方 2017年9月~
2018年7月
上田 恭典
造血器疾患における赤血球輸血のヘモグロビン閾値に関する研究 詳細 2015年2月1日から、2015年2月28日までの間に、赤血球輸血された造血器疾患の方。 2017年9月~
2019年3月
上田 恭典
骨髄増殖性腫瘍の実態調査 2012年7月から、2018年11月までの間に、骨髄増殖性腫瘍のうち、真性赤血球増加症、本態性血小板血症、原発性骨髄線維症、二次性骨髄線維症であると診断された方 2017年10月~
2018年12月
上田 恭典
キャッスルマン病の臨床解析 詳細 2000年10月から、2017年10月までの間に、キャッスルマン病と診断された方。 2017年10月~
2017年11月
上田 恭典
造血幹細胞移植後血栓性微小血管症(TA-TMA)のリスク因子の同定に関する臨床研究 詳細 2006年9月から2017年10月までに当院血液内科で同種造血幹細胞移植を受けられ、かつ臨床研究「同種造血幹細胞移植早期における、ADAMTS13活性の推移と移植前処置に関する前向き検討」への参加を同意された方 2017年11月~
2022年3月
上田 恭典
本邦における原発性骨髄線維症の臨床像に関する研究 1999年1月から、2017年9月までの間に、原発性骨髄線維症であると診断された方。 2017年12月~
2018年5月
上田 恭典
多発性骨髄腫細胞に必須な細胞外マトリックスの同定 詳細 2010年1月から、2017年12月までの間に、多発性骨髄腫であると診断された方。 2018年1月~
2019年3月
上田 恭典
日本造血細胞移植学会MM-WG二次調査ALアミロイドーシスに対する造血幹細胞移植の後方視的検討 詳細 1999年12月から、2015年12月までの間に、ALアミロイドーシスであると診断された(同種造血幹細胞移植施行の)方。 2018年2月~
2024年3月
上田 恭典
再生不良性貧血に対する同種移植において、移植前処置ならびにドナータイプが混合キメラ・二次性生着不全に与える影響 詳細 16歳以上の再生不良性貧血と診断された方のうち、2000年1月から2014年12月までの間に同種移植を受けられた方。 2018年4月~
2019年3月
上田 恭典
骨髄系腫瘍に対するフルダラビン、メルファラン、ブスルファンを前処置とした同種造血幹細胞移植の有効性、安全性に関する検討 詳細 2004年1月から、2012年12月までの間に、FLU/MEL/BUを前処置として、同種造血幹細胞移植を行った、骨髄系腫瘍の患者さん。 2018年5月~
2019年3月
上田 恭典
京都造血幹細胞移植グループの造血幹細胞移植データを用いた移植成績の解析 詳細 京都造血幹細胞移植グループ所属施設において自家・同種造血幹細胞移植が行われた症例 2018年7月~
2023年4月
上田 恭典
骨髄異形成症候群患者に対する同種移植前の芽球減少治療に関する後方視的研究 詳細 2006年1月から2015年12月までの間に、骨髄異形成症候群であると診断され、初回同種移植を受けた方 2016年8月~
2016年10月
村主 啓行
造血幹細胞移植における末梢血WT1mRNA測定の意義に関する後方視的研究 詳細 2010年12月から2015年12月までの間に、急性骨髄性白血病、骨髄異形成症候群、慢性骨髄単球性白血病であると診断され、初回同種移植を受けた方 2017年3月~
2017年3月
村主 啓行
総合診療科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
救急外来において肺炎を診断する場合の胸部X線検査の診断特性の検討 詳細 2013年4月から、2015年3月までの間に、救急外来を訪れた患者さんの中で、15歳以上で発熱があり、胸部X線検査とCT検査を受けられた方 2016年2月~
2017年3月
佐々木 暁
耳鼻咽喉科・頭頸部外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
難聴が疑われて精密検査機関を受診した0歳-6歳児についての社会的調査 平成28年1月1日から平成28年12月31日までに難聴が疑われて
受診した方
2017年8月~
2022年3月
佐藤 進一
外側側頭骨切除術を行った早期外耳道癌(ピッツバーグ分類T1,2)10例の検討 詳細 2007年1月から、2017年12月までの間に、早期外耳道癌であると診断され手術された方。 2018年2月~
2018年3月
藤原 崇志
めまい初診時における診療内容の実態調査と、めまい初診時チェックリストの作成 詳細 めまいの診療で耳鼻咽喉科に受診した方を対象 2018年10月~
2021年3月
佐藤 進一
頭頸部悪性腫瘍の予後因子および治療合併症に関する研究 詳細 2000年1月以降に、倉敷中央病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科で頭頸部悪性腫瘍であると診断された方 2018年2月~
2021年12月
水田 匡信
喉頭・気管狭窄症の要因・治療に関する研究 詳細 2000年1月以降に、倉敷中央病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科において診断・治療を行った喉頭・気管狭窄症の方 2018年2月~
2021年12月
水田 匡信
甲状腺疾患手術における治療の質評価と予後評価 詳細 2008年4月から、2018年5月までの間に、当院で甲状腺の手術をうけた方。 2018年6月~
2019年3月
藤原 崇志
救急科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
日本集中治療医学会主催のICU入室患者登録システム事業への参画 詳細 平成25年4月1日以降に当院集中治療室に入室され治療を受けられた方 2013年11月~
2018年12月
岡本 洋史
急性一酸化炭素中毒レジストリー【Carbon monoxide Poisoning in Japan(COP-J)study】 詳細 急性一酸化炭素中毒の患者さん 2015年12月~
2019年3月
家永 慎一郎
JTAS(Japan Triage and Acuity Scale)の単施設における検証 詳細 2013年5月から、2017年3月までの間に当院救急外来を受診された方 2014年5月~
2018年3月
栗山 明
集中治療を要した緊急入院患者の予後:後方視研究 詳細 2013年1月から、2017年12月までの間に、緊急入院され、集中治療室で治療を受けられた15歳以上の方。 2016年1月~
2020年3月
栗山 明
当院へ救急搬送となった用水路転落外傷患者の特徴と予後 詳細 2013年1月から、2016年12月までの間に、用水路転落外傷であると診断された方。 2016年5月~
2019年12月
栗山 明
壊死性軟部組織感染症患者の特徴と予後 詳細 2007年1月から、2018年5月までの間に、壊死性軟部組織感染症であると診断された方
(備考)救急科も参加
2016年7月~
2018年12月
栗山 明
本邦集中治療室における早期リハビリテーション実施に関する横断的研究 詳細 2017 年 9 月から2017 年 10 月における無作為に抽出した平日 3 日間において、データ収集日の午前 8:00 に当院 ICU に入室している成人患者さん。 2017年9月~
2018年8月
栗山 明
WEAN SAFE study (人工換気からの離脱に関連する事項の観察研究) 詳細 2018 年 2 月の間に集中医療センターもしくは救急ICUに入室され、人工呼吸を受けられる17歳以上の患者さん。 2018年1月~
2020年3月
栗山 明
救急隊によるスマートフォンを用いた緊急度判定の妥当性と正確性に関する研究 詳細 2018年4月から、2018年6月までの間に、倉敷市消防局管内の救急現場から直接当院へ救急搬送された方(他院から紹介された方は除く) 2018年10月~
2019年3月
山本 篤史
過換気症候群患者における静脈血液ガス乳酸値上昇に関する検討 詳細 2013年10月から、2017年9月までの間に、救急外来を受診され、過換気症候群であると診断された方。 2018年2月~
2018年3月
漆谷 成悟
気管切開カニューレの抜去率に関する長期的観察研究 詳細 2013年5月から、2016年12月までの間に、救急ICUで気管切開を行った方。 2018年5月~
2018年8月
田村 暢一朗
放射線診断科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
腎管状嚢胞癌のCT、MRI所見に関する後ろ向き研究 詳細 2005年以降2016年3月までに手術、生検により腎管状嚢胞癌または集合管癌または多房嚢胞性腎細胞癌また成人型嚢胞性腎腫または混合性上皮間質性腫瘍と診断されている、または、2015年1月から2015年12月までに手術、生検により乳頭状腎癌と診断されている、手術前6ヶ月以内のCT検査またはMRI検査の画像データがある患者さんを対象としています。対象となる方のカルテ情報から、性別や年齢などの患者背景、CTまたはMRIの画像および検査結果を利用させていただき、CT検査およびMRI検査の有用性を検討します。 2017年5月~
2019年6月
小山 貴
FDG-PET検査の有用性に関する臨床研究~FDG-PET/CT検査を契機に発見される耳下腺腫瘍に関する研究~ 詳細 2012年4月~2017年12月に施行した全身FDG-PET/CT初回検査を実施した方。 2018年2月~
2019年3月
中谷 航也
血管内大細胞型B細胞性リンパ腫のFDG-PET/CT像の検討 詳細 2009年1月から、2014年12月までの間に、当院で血管内大細胞型B細胞性リンパ腫であると診断された方。 2018年6月~
2019年3月
中谷 航也
放射線治療科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
汎用型リニアックを用いた四次元放射線治療の実現に向けた基礎的検討 詳細 2017年3月から、2021年12月までの間に、肺定位放射線治療、肝定位放射線治療、膵臓強度放射線治療を受けられた方。 2018年10月~
2022年3月
秋元 麻未
当院における子宮頚癌術後患者に対する強度変調放射線治療の治療と安全性の評価 詳細 2016年10月から、2018年9月までの間に、子宮頚癌で術後照射を受けられた方。 2018年9月~
2019年3月
堤 ゆり江
JASTRO放射線治療症例全国登録事業 詳細 2014年1月1日 ~ 2018年12月31日の期間中に放射線治療を受けた患者さん 2015年12月~
板坂 聡
oligometastases状態の転移性肺腫瘍に対する体幹部定位放射線治療の全国遡及的調査研究 詳細 2004年1月から、2015年6月までの間に、肺転移に対して体幹部定位放射線治療をうけられた方 2016年3月~
2018年8月
板坂 聡
高齢者食道癌根治的放射線治療の有効性に関する多施設調査研究(JROSG) 詳細 2004年1月から2014年12月までの間、治療開始時に80歳を超える年齢で食道癌に対する根治的放射線治療をうけられた方 2016年12月~
2018年6月
板坂 聡
間質性肺炎合併肺癌に対する放射線治療の全国実態調査 詳細 2014年4月から2015年3月までの間、肺癌にて胸部に放射線治療をうけられた方のうち間質性肺炎を合併しておられた方 2017年1月~
2018年12月
板坂 聡
転移性脳腫瘍に対する定位放射線照射の遡及的多施設共同研究 詳細 2013年1月から、2015年12月までの間に、脳転移に対して定位放射線照射が行われた方。 2017年9月~
2021年3月
板坂 聡
放射線治療と分子標的薬の併用例における消化器有害事象に関する遡及的調査(JROSG) 詳細 上記情報を、患者さんの氏名などがわからないようにしたうえで、下記機関に対して情報で提供します。 2017年9月~
2018年6月
板坂 聡
画像特徴量に基づく肺定位放射線治療成績の予測 詳細 1998年から2016年3月までに京都大学医学部附属病院放射線治療科ならびに当院を含む下記病院において,肺SBRTを完遂した症例が対象 2018年6月~
2021年5月
板坂 聡
JROSG17-5 前立腺がんに対する強度変調放射線治療の多施設前向き登録 A registry of Nation Japanese Radiation Oncology Study Group: Intensity-modulated radiation therapy for prostatecancer(JROSG-IMRT-PC01) 詳細 2019年4月30日までに当院で強度変調放射線治療を受けた患者さん 2018年9月~
2024年4月
板坂 聡
リハビリテーション部
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
救急ICUに入院しリハビリテーションを実施した敗血症患者における歩行自立可否要因の検討 詳細 2013年4月~2017年5月に救急ICUに敗血症であると診断され入院し、理学療法を施行された方 2018年1月~
2018年3月
沖 圭祐
高齢同種造血幹細胞移植患者の移植前後の運動機能と特性について 詳細 2013年3月から、2017年3月までの間に、当院にて同種造血幹細胞移植治療を受けた55歳以上の方 2017年8月~
2018年2月
亀井 ゆかり
重症くも膜下出血患者の自宅退院に関与する因子の検討と予測モデル作成 詳細 2008年7月から、2014年12月までの間にくも膜下出血と診断され、当院脳卒中・脳外科に入院し,リハを施行した方。 2018年10月~
2020年3月
原田 真二
変形性膝関節症例および人工膝関節全置換術例における歩行予備能について 詳細 2013年9月から、2017年9月までの間に、変形性膝関節症にて人工膝関節全置換術を施行された方 2017年9月~
2019年9月
山本 遼
注意欠陥多動性障害(ADHD)の対人コミュニケーション行動の特徴と訓練効果-対人コミュニケーション行動観察フォーマット(FOSCOM)からの検討- 詳細 2015年4月から、2016年11月までの間に、注意欠陥多動性障害、自閉症スペクトラムなどの発達障害と診断もしくは疑われた方や、言語発達遅滞と診断された方 2017年1月~
2019年3月
松尾 基史
言語発達障害児の対人コミュニケーション行動と構音の関連 詳細 2015年4月から、2018年8月までの間に、当院の小児科およびリハビリテーション科から言語聴覚療法を新規に処方された18歳未満の方 2018年1月~
2021年3月
松尾 基史
救急ICUに入室し48時間以内にリハビリテーションを開始した患者の離床とADLの現状 詳細 2014年1月から、2018年7月までの間に、18歳以上で当院の救急ICUに入院しリハビリテーションを施行した方。 2018年10月~
2019年3月
川田 稔
人工股関節全置換術後患者における進入方法別での術後満足度に影響する因子の検討 詳細 2016年8月から、2019年7月までの間に、変形性股関節症であると診断され、人工股関節全置換術の治療を受けられた方 2016年8月~
2019年7月
白石 明継
ASCR施行患者の術前三角筋面積が肩関節自動挙上に与える影響 詳細 2017年2月から、2017年10月までの間に、腱板断裂であると診断され鏡視下上方関節包再建術を施行した方。 2018年5月~
2018年5月
北本 恭吾
頭頸部外科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
頭頸部希少がんに関する多施設共同での後ろ向き解析 詳細 対象となる疾患は頭頸部腺様嚢胞癌、頭頸部悪性黒色腫、耳下腺癌、顎下腺癌、舌下腺癌原発不明頸部転移癌です 2016年10月~
2018年11月
玉木 久信
日本における頭頸部悪性腫瘍登録事業の実施 詳細 日本頭頸部癌学会の会員が所属する施設のうち、学会に情報提供に関する記録を提出し、学会側がそれを確認した施設において、2011年1月1日から2020年12月31日までに頭頸部悪性腫瘍(癌・肉腫)の治療を受けられた患者さん 2018年1月~
2021年12月
水田 匡信
集中治療科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
日本集中治療医学会データベースおよびDPCデータを用いた診療の質指標測定検証研究 詳細 2017年4月1日から2018年3月31日までの間に、当院救急ICUに入室された方。 2018年10月~
2023年3月
岡本 洋史
集中治療室を必要とする救急患者における再挿管・気管切開の危険因子の検討 詳細 2013年4月から、2018年1月までの間に、救急ICUへ入室された18歳以上の方。 2018年7月~
2019年3月
藤永 潤
当院における鎮静・局所麻酔下経カテーテル的大動脈弁置換術(TAVI)実施による臨床的意義の検討 詳細 2017年6月から、2018年6月までの間に、大動脈弁狭窄症に対する経カテーテル的大動脈弁置換術を全身麻酔下または局所麻酔下問わず実施された方。 2018年8月~
2019年6月
日野 真彰
臨床検査科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
血液培養から検出されたEdwardsiella tardaの臨床的検討 詳細 2005年1月から、2016年12月までの間に、Edwardsiella tardaによる感染症であると診断された方。 2017年6月~
2019年3月
上山 伸也
医療技術部門放射線技術部
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
単一アイソセンタ手法を用いた多発脳転移に対する定位放射線治療計画に関する研究 詳細 2017年3月から2017年10月までの間に、頭部定位放射線治療を受けられた方 2017年12月~
2019年12月
園田 泰章
MRIによるAmide Proton Transfer(APT)イメージングの検討 詳細 2017年10月1日から、2017年10月16日までの間に、頭部MRIにおけるAPTイメージングを撮像された方。 2017年10月~
2019年12月
亀井山 弘晃
多発脳転移に対するSingle isocenterを用いた定位放射線治療計画の検討 詳細 2015年4月から、2019年12月までの間に、放射線治療科で多発性脳転移の放射線治療をされた方。 2018年10月~
2020年3月
宮田 潤也
CT-Perfusionを用いた脳血流動態評価に関する研究 詳細 2008年1月から2017年8月までの間に、虚血性脳血管障害を発症された方。 2017年10月~
2019年10月
市川 翔太
放射線治療計画装置における輪郭描出精度の検証 詳細 2015年1月から2017年8月までの間に、当院で放射線治療を受けた患者さん。 2017年9月~
2019年8月
松下 太郎
心臓専用半導体SPECT装置における心臓専用再構成法(SD法)を用いた心筋虚血量の評価 詳細 2015年1月から、2017年9月までの間に、心筋血流シンチグラフィを受けられた方。 2017年10月~
2020年9月
川上 雄司
PET/CTにおける呼吸位相のミスマッチに対するtime-of-flightの効果 詳細 2016年10月から、2017年5月までの間に、PET/CT検査を受けた方。 2017年6月~
2018年12月
長木 昭男
非造影心筋T1 mappingを用いた心筋T1値の解析 詳細 2016年4月から、2018年1月までの間に、心臓ドックMRI検査を受けられた方。 2017年2月~
2018年6月
辻川 久美子
心臓専用半導体SPECT装置における画像再構成法が心筋壁厚に与える影響 詳細 2015年1月から、2016年8月までの間に、肥大型心筋症であると診断された,もしくはその疑いがある方 2016年9月~
2018年8月
坪井 邦仁
心臓専用半導体SPECT装置における画像再構成法が心筋壁厚の描出に与える影響(肥大型心筋症と正常例の比較) 2015年1月から、2017年7月までの間に、肥大型心筋症であると診断された,もしくはその疑いがある方および、検査の結果,異常なしと診断された方。 2017年7月~
2019年7月
坪井 邦仁
脳血流SPECT解析時における頭部の基準角度とピクセルサイズがiSSP解析結果に与える影響 詳細  2012年1月から、2018年7月までの間に、脳血流SPECTを施行された方。 2018年8月~
2022年7月
坪井 邦仁
常染色体優性多発性嚢胞腎の腎容積測定精度の検討 詳細 2014 年 1 月から、2018 年 2 月までの間に、腎臓 MR 検査を受けられた方 2016年3月~
2018年12月
的場 将平
常染色体優性多発性嚢胞腎を対象とした腎容積計測における計測値の再現性について 詳細 2014年1月から2018年3月までの間に、常染色体優性多発性嚢胞腎と診断され腎臓MRI検査を受けられた患者さん 2018年3月~
2018年12月
的場 将平
新生児集中治療室におけるExposure Indexを用いた画質管理 詳細 2015年11月から、2017年3月までの間に、新生児特定集中治療室で病棟回診X線撮影が行われたすべての患者さんです。 2017年4月~
2018年3月
田中 崇史
散乱線補正処理(Intelligent Grid)と散乱線除去用グリッドにおける画質の違い 詳細 2012年9月から2017年3月までの間に、入院病棟の病室でレントゲン撮影を行った患者さんです。 2017年5月~
2018年3月
田中 崇史
医用画像におけるMPEG-4 AVC/H.264及びH.265動画変換の最適圧縮率の検討 詳細 2015年1月から、2016年12月までの間に、当院で検査を受けられた患者さん 2017年4月~
2017年12月
板谷 英樹
頭部CTの撮像線量と画質の最適化に関する研究 詳細 2015年10月から2018年3月までの間に救急医療センターで頭部CT検査を受けられた方。 2016年7月~
2019年3月
福永 正明
外傷全身CT撮影における被ばく線量(CTDIvolとDLP)の実態調査 2017年8月から、2017年11月までの間に、全身外傷CT検査を受けられた方 2017年10月~
2017年11月
福永 正明
ガドビスト静注1.0Mを用いた両乳腺MRIの造影効果の比較・検討 詳細 2015年1月から、2016年6月までの間に、乳腺MRI検査を受けられた方 2016年8月~
2017年6月
林 ちひろ
医療技術部門臨床工学部
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
生体電気インピーダンス法による健常者および血液透析患者の身体組成に関する研究 詳細 2005年1月から、2016年6月までの間に、当院または総合保健管理センターで体成分分析装置による身体組成値の測定を行った健康診断受診者および血液透析治療を受けられた患者さん 2016年8月~
2019年8月
安藤 誠
維持透析患者症例におけるNIRS低値の要因についての検討 詳細 2015年10月から2018年3月までの間に、人工心肺装置を使用した心臓および胸部大血管手術を受けられた方。 2018年5月~
2018年10月
岡本 大輔
病理診断科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
IgG4関連疾患の診断基準並びに治療指針の確立を目指した研究 詳細 過去(1979年~)に、臨床的あるいは病理学的にIgG4関連疾患と診断された患者さん 2015年4月~
2016年3月
能登原 憲司
硬化性胆管炎に関する全国調査 詳細 過去(2005年~)に、臨床的あるいは病理学的にPSC、IgG4-SC、二次性硬化性胆管炎と診断された患者さん 2015年10月~
2016年3月
能登原 憲司
IgG4関連消化管病変・腸間膜病変の実態 詳細 下記のいずれかに該当される方 
1) 1985年1月から2007年12月の間に胃切除が行われ、腫瘍でないと診断された方。
2) 2000年1月から2007年12月の間に胃切除が行われ、早期胃癌と診断された方。
3) 1985年1月から2018年3月の間に腸間膜の切除あるいは生検が行われ、腫瘍でないと診断された方。
4) 1985年1月から2018年3月の間に膵切除が行われ、自己免疫性膵炎と診断された方。
5) IgG4関連疾患と診断され、1985年1月から2020年3月の間に胃生検が行われた方。
6) 2018年7月から2019年6月の間に胃生検が行われた方。
2018年4月~
2021年3月
能登原 憲司
人材開発センター
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
同種造血幹細胞移植患者の気分状態と退院時6分間歩行試験との関連について 詳細 2014年4月から、2017年3月までの間に、当院にて造血幹細胞移植の治療を受けた方。 2017年8月~
2018年3月
今村 隆
Rapid Response System(RRS)データレジストリーに関する多施設合同研究 詳細 2015年10月1日から、2017年7月31日までの間に、呼吸、循環等の状態が急激に悪化したと判断された方 2015年9月~
2023年7月
大竹 孝尚
血液治療センター
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
赤血球抗原に対する小児同種免疫に関する多施設共同研究 2001年1月1日から2015年12月31日までに赤血球輸血を受けた19歳以下の患者さん(輸血時の満年齢)について調査を行います。 2016年6月~
2022年3月
上田 恭典
倉敷中央訪問看護ステーション
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
当ステーション訪問看護(リハビリテーション)実施者の受診・入院理由およびその傾向に関する調査 詳細 2014年4月から、2016年3末までの間に、倉敷中央訪問看護ステーションリバーサイドサテライトの訪問看護(リハビリテーション)を新規に利用開始となった方 2016年5月~
2016年11月
高橋 歩
脳神経外科・脳卒中科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
脳主幹動脈急性閉塞/狭窄に対するアピキサバンの効果に関する観察研究 詳細 過去にアピキサバンの治療を受けた患者さん 2016年10月~
2019年5月
半田 明
内分泌代謝・リウマチ内科
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
巨細胞性動脈炎患者のエコー検査のフォローアップに関する検討 詳細 2004年1月から、2017年7月までの間に、巨細胞性動脈炎と診断され入院加療された方で、治療前後に側頭動脈エコーを施行された方 2018年10月~
2020年8月
向山 宙希
リウマチ性多発筋痛症におけるステロイド治療反応性を予測する関節超音波検査所見の検討 詳細 2010年1月1日から2016年12月31日までにリウマチ性多発筋痛症の治療開始前に関節超音波検査を受けられた方 2018年4月~
2019年3月
西村 啓佑
ベーチェット病の疫学研究 詳細 2008年4月から、2016年3月までの間に、ベーチェット病であると診断された方。 2018年6月~
2020年3月
西村 啓佑
関節リウマチ患者におけるリンパ増殖性疾患に関する研究 詳細 2011年4月1日から2011年7月31日の4か月間に一度でも当院を受診された20歳以上の関節リウマチ患者様で、同期間中の受診日が早い順に300名の方 2018年9月~
2021年3月
西村 啓佑
高齢発症ANCA関連血管炎患者における免疫抑制治療に伴う潜在的リスクの検討 2000年1月から、2017年6月までの間に、ANCA関連血管炎であると診断された方、あるいは顕微鏡的多発血管炎(MPA)、多発血管炎性肉芽腫症(GPA)、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)、分類不能の血管炎などと診断された方 2017年12月~
2019年12月
脇 大輔
看護部
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
赤ちゃんへの気持ち質問票の回答内容に影響を及ぼす母児の背景や養育環境に関する研究 詳細 2017年11月から2018年9月の間に当院で出産された方のうち、入院中と1か月健診時の計2回、赤ちゃんの気持ち質問票に回答が得られた方が対象です。 2018年8月~
2019年3月
安藤 麻希
Richards-Campbell Sleep Questionnaireを用いたICU患者の睡眠調査 詳細 2015年11月から2016年7月までの間に、救急集中治療室で小児(18歳未満)・意識障害のある方を除いた人工呼吸をしていない患者さん 2016年8月~
2017年3月
岡部 直美
補助循環用ポンプカテーテルIMPELLA装着患者に対する看護 詳細 2018年2月から、2018年8月までの間に、補助循環用ポンプカテーテルIMPELLAを装着した方。 2018年8月~
2019年4月
戸田 美和子
気管チューブの予定外抜管が患児の成長発達とその予後に与える影響 詳細 2007年4月~2010年3月までの間に、当院NICU入院し人工呼吸器治療を行った患者さんで、気管チューブの計画外抜管を起こした患者さん
 
2015年10月~
2017年3月
高郷 真希
参加率向上を目指した心不全教室の検討 詳細 2017年4月から2017年12月の心不全教室に参加された患者さんおよびご家族の方。 2018年5月~
2019年3月
高田 寛之
頭頸部外科領域の6時間以上の手術を受けた患者に対するせん妄評価・対策シートの実践と結果 詳細 2018年6月から、2018年10月までの間に、2棟5階病棟で6時間以上の頭頸部外科領域の手術を行った方。 2018年10月~
2019年3月
黒田 陽子
人工呼吸器装着患者へのABCDEバンドルを用いたチームアプローチによる離床に対する効果 詳細 2015年4月から2016年3月の期間、ICU病棟で48時間以上の人工呼吸器での治療を受けられた患者さん 2016年7月~
2017年12月
佐藤 悠
腹腔鏡下大腸切除術時のベアハガー砕石位用を使用した体温管理の有用性 詳細 2014年4月から、2015年4月までの間に、腹腔鏡下大腸切除術の手術をうけた方 2015年12月~
2016年9月
佐野 早苗
救急外来における急性疼痛のある患者への看護介入とその記録の現状調査 詳細  2018年9月1日から、2018年9月30日までの間に、救急外来を受診して強い痛みがあると看護師が判断した方。 2018年9月~
2019年3月
砂田 めぐみ
CCU-C入室患者の静脈炎発生状況と関連因子の調査 詳細 2016年9月から、2016年11月までの間に、CCU-Cに入室し、対象薬剤による治療を受けた患者さん 2016年11月~
2017年3月
山根 ゆかり
総合病院小児病棟における患者の急変の実態 ~看護師のニーズと併せて~ 詳細 2011年1月~2015年12月の間で小児病棟入院中に緊急でICUに入室となった患者もしくは小児病棟で死亡した患者さん 2016年2月~
2016年8月
森貞 敦子
周術期管理チームによる術前看護外来を受診した症例と受診しなかった症例での皮膚損傷発生状況の差~心臓血管外科開心術症例において~ 詳細 2016年4月~2017年3月までの間に、心臓血管外科による開心手術を受けられた方 2017年9月~
2018年3月
西岡 美紀
当院CCUでNST介入を行った心不全患者における嚥下機能低下が及ぼす問題と看護ケアの実情 詳細 2015年10月から2018年1月の期間にCCU-Cへ心不全の診断で入院した患者でNSTが実施され、誤嚥リスクがあると評価をされた患者。 2018年5月~
2018年10月
川上 美紀
心臓血管外科集中治療室におけるせん妄予防に対する看護ケアの確立 詳細 2018年7月から、2018年10月までの間に、CCU-Sに入室された方。 2018年7月~
2019年3月
川﨑 絵理子
当院CCUにおけるNSTの実情 詳細 2015年10月から、2016年9月までの間に、CCU-Cに入室し、栄養サポートチームの介入を受けた患者さんが対象となります。 2017年9月~
2017年10月
村上 由佳
「心原性の胸痛」のアンダートリアージ減少に向けたフローチャート使用の効果 詳細 2016年8月から、2017年12月までの間に、急性冠症候群であると診断され、緊急カテーテルとなった方。 2017年12月~
2019年3月
多賀 真佐美
ICU入室患者への多職種連携による睡眠支援の効果 詳細  2017年12月から、2018年12月末までの間に、当院集中治療室に3日以上入室し治療を受けた、意識障害のない成人(20歳以上)の患者さん 2018年6月~
2019年3月
長谷川 貴洋
NICUにおける経管栄養チューブの予定外抜去の要因 詳細 2015年4月から、2017年3月までの間に、NICUに入院していた赤ちゃんで経管栄養チューブを使用していた赤ちゃんが対象です。上記期間に入院していた赤ちゃんの中でミルク中に栄養チューブの抜去が起こった赤ちゃんに限ります。 2018年9月~
2019年3月
土師 静
ペアサポートナーシング導入後のカンファレンスの実態調査 詳細  H26年4月から、H28年3月までの間に、心理社会的な看護問題が立案されている患者さん。 2017年10月~
2018年11月
福本 真奈美
呼吸療法中の腹臥位療法による有害事象の発生要因と対策の検討 詳細 2017年6月から、2018年6月までの間に、ICU入室中腹臥位療法を実施した方。 2018年8月~
北別府 孝輔
薬剤部
研究課題名 詳細情報 対象となる方 研究実施期間 研究責任者
病院薬剤師の受診前面談による外来患者の残薬削減の取組みについて 詳細 2015年7月から、2017年3月までの間に、薬剤部にて残薬削減の申請をされた方。 2017年5月~
2017年12月
魚住 菜月
DOTS手帳及び薬剤師介入に関するアンケート調査 詳細 2013年10月から、2016年6月までの間に、アンケートにご協力いただいた方 2016年5月~
2023年3月
佐藤 可奈
オキサリプラチンアレルギー対策レジメンの使用成績 詳細  2017年1月から、2017年12月までの間に、オキサリプラチンアレルギー対策版レジメンを使用された方。 2018年8月~
2019年3月
松本 浩明
循環器疾患患者における自宅での服薬遵守を妨げる因子に関する検討 詳細 2017年1月から、2017年11月までの間に、循環器内科病棟に1週間以上入院された方。 2018年9月~
2018年12月
菅 直恵
倉敷中央病院における転倒転落の発生状況 詳細 2017年4月から、2017年9月までの間に、当院に入院していた患者 2018年5月~
2019年3月
西村 健二
レベチラセタムによる急性腎障害発現の危険因子の検討 詳細  2017年1月から、2017年12月までの間に、当院に入院され、イーケプラ?を新規に投与された患者さん。 2018年2月~
2018年12月
西田 麻以
ナルデメジンの使用状況調査と有用性、安全性の検討 詳細 2018年2月から、2018年5月までの間に、ナルデメジンを使用した方。 2018年10月~
2018年12月
木村 桃子
プリントアウト

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