倉敷中央病院 不妊治療・不育治療Webサイト
当院で行っている検査・治療

AMH(抗ミュラー管ホルモン)

卵巣に存在する卵の数は、生まれた時に最も多く、以後、閉経に向かって減っていきます。

卵の数が、年齢相当か、多いか、少ないか、を調べる血液検査です。

この検査は自費となります。こちらをご覧ください。


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