薬剤部門

お薬だってecoの時代

飲み忘れたお薬、もったいない!

余ったお薬をお薬窓口で申請すると、そのぶん次回からお薬を減らすことができます!
なぜお薬が余るのかを薬剤師が一緒に考え、無理なく必要なお薬を飲めるよう、お薬の形状を変更したり、服薬支援グッズの紹介などもいたします。

減らせます。私の医療費、日本の医療費。

お薬が減ると、ご負担いただくお薬代も節約できます。
そして、一人ひとりの「節薬」が、わが国全体の医療費削減につながります。
皆が、安心して医療が受けられる日本であり続けるよう、「節薬」しませんか?

申請のための記入用紙をお薬窓口1-17番に用意しております。
お気軽にお声かけください。

※ 治療上の理由などから、ご希望におこたえしかねる場合があります。