呼吸器外科

原発性肺がんの High volume center へ

1982年に「呼吸器科」として開設、現在は「呼吸器外科」として肺がんを中心とした胸部悪性疾患から気胸などの嚢胞性疾患、肺真菌症・膿胸などの炎症性疾患の手術を幅広く担当します。
特に原発性肺がんに関してはここ数年、中四国・九州も含めて最多の手術件数を維持しており、国内でも有数のHigh volume centerとして認知されるようになりました。