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小宮先生外来[get_image]
来院される皆様へ

入院のご案内(入院費用について)

入院費・その他の費用について

入院に必要な費用やお支払い方法をご案内します。

入院費

看護、食事、その他ご利用料金を含めて、健康保険の種類により所定の料金をいただきます。1ヶ月(月初〜月末)単位で計算します。
お支払いについて>>

室料

病室は相部屋(3〜4人)が基準となります。個室・特別室をご利用の場合は、所定の料金をいただきます。
個室・特別室のご案内>>

食費

ご利用いただいたお食事の種類により所定の料金をいただきます。
入院中のお食事について>>


入院医療費の計算方法

当院では、厚生労働省の制度を受け、2008年4月1日より、包括医療制度(DPC)を導入しています。

包括医療制度(DPC)とは、 従来の医療費は、診療行為ごとに料金を計算する「出来高払い方式」で、病院の治療方法によって医療費が異なっていました。新しい包括医療制度では、病名に対し1日あたりの定額として計算します。病名に対して金額が設定されるため、患者さんにとって医療費の金額の変動が少なくなります。
※一部、従来どおりの出来高の部分もあります。また、患者さんの病気・治療内容によって対象とならない場合もあります。

DPCイラスト

お支払いについて

入院診療費のお支払い窓口は、セントラルパーラー横にございます(院内地図を見る:新しいウインドウが開きます)。
クレジットカードによるお支払いも可能な自動支払機も設置しています(ご利用可能なクレジットカードはこちら)。

入院中の診療費請求
入院診療費お支払い窓口

入院中の方の診療費請求書は、翌月10日前後に定期料金としてお渡しします。期日まで(お手元に届いてから5日以内)に入院会計窓口にてお支払いください。
※会計内容の訂正などにより、退院後に追加の請求をさせていただくことがありますのでご了承ください。
※領収証は、高額医療費の払い戻し、所得税の医療費控除を申告する時など必要になる場合がありますので、大切に保管してください。

退院前の診療費請求

退院の際は、退院日または前日までに診療費請求書をお渡しします。

高額医療費支給について

保険適用区分の医療費が高額な場合は、保険者(市役所・社会保険事務所・健保組合)にて、高額医療費支給の手続きをすることにより一部還付されます。

自動精算機のご利用案内
入院診療費自動支払機

入院会計窓口にて自動精算機をご利用ください。診察券またはバーコードを印字した請求書が必要です。

ご利用時間
<平日>8:30〜16:30
上記以外の時間帯は、3棟1階救命救急センター窓口でのお支払いが可能です。
平日16:00以降に退院が決定した場合、または日曜・祝日の退院となった場合、入院料金の計算ができませんので、後日お支払いいただくことになります。支払方法については、看護師または事務職員が説明いたします。

自動精算機にてご利用可能なクレジットカードの種類

自動支払機では、クレジットカード・デビットカードが利用いただけます(暗証番号が必要です)。
DC、UFJ、NICOS、VISA、MASTER、MUFG、JCB、DinersClub、AmericanExpress、DISCOVER

【ATMコーナー】1棟1階にATMコーナーがございますので、ご利用ください。
・中国銀行
・みずほ銀行
・玉島、水島信用金庫
・ゆうちょ銀行(郵便局)

重要なお知らせ

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主任部長から患者のみなさまへ

主任部長から患者のみなさまへ

循環器内科ウェブサイト