リハビリテーション部

リハビリテーション部組織

  • 技師長:田渕 隆
  • 副技師長(理学療法担当):泊 健太
  • 副技師長(作業療法担当):石田 崇
  • 副技師長(言語聴覚療法担当):井川 裕通
リハビリテーション各室 室長 副室長
連携管理室 泊  健太 里見 史義
脳神経リハ室 渡邉 健二 石田  崇
運動器リハ室 公文 範行 中崎 史江
呼吸器循環リハ室 國光 好美 永田 幸生
内部障害リハ室 白方  淳 公文 久見
小児リハ室 羽川  希

佐伯 麻衣

石田 茂雄

言語聴覚療法室 井川 裕通 松尾 基史
訪問リハ室 矢野 宏行 中山  卓

リハビリテーション部勤務の技師数

2020年4月1日現在
*は兼任を含む

  理学療法士 作業療法士 言語聴覚療法士
リハビリテーション部 2* 2* 1*
連携管理室 2* 2* 1*
脳神経リハ室 7 8*
運動器リハ室 11 6
呼吸循環リハ室 15 2
内部障害リハ室 7 4
小児リハ室 7 4
言語聴覚療法室 18*
訪問リハ室 9 4
合計 58 30 18

学会発表・論文発表実績

※ 2019年4月~20203

[1] 学会・演題発表

学会名 World Confederation for Physical Therapy Congress 2019
開催地 Geneva/Switzerland 会期 2019/5/10~13
演者:演題 Koji Kumashiro:Scapulothoracic motion during belt-tying movement after reverse shoulder arthroplasty
学会名 第45回 日本コミュニケーション障害学会
開催地 岡山 会期 2019/5/11~12
演者:演題 松尾 基史:音声言語と文字言語に乖離を認めた脳性麻痺児に対して早期文字導入を試みた一例
学会名 第20回 日本言語聴覚学会
開催地 大分 会期 2019/6/28~29
演者:演題 松尾 基史:急性脳炎後に高次脳機能障害を呈した学齢児一例に対するカタカナ書取の訓練経過
学会名 31st World Congress of the International Association of Communication Sciences and Disorders (IALP)
開催地 Taipei, Taiwan 会期 2019/8/18~22
演者:演題 Chika Abe:Effectiveness of Cepstral/Spectral analysis of dysphonia for Japanese sustained vowel and continuous speech
学会名 第33回 中国理学療法士学会
開催地 山口 会期 2019/9/7
演者:演題 乘松 俊哉:BAVを先行して施行後、TAVIを経て自宅退院となった重症心不全・大動脈弁狭窄症例の報告
学会名 第4回 日本心血管理学療法学会
開催地 沖縄 会期 2019/9/14
演者:演題 梶原 祐輔:CCUに入院した入院前歩行自立心不全患者の退院時歩行自立に関連する因子の検討
演者:演題 山本 諒:虚弱高齢者群、歩行速度低下群、健常高齢者群における大動脈弁置換術後早期の離床状況と身体機能比較
学会名 第6回 日本糖尿病理学療法学会学術大会
開催地 沖縄 会期 2019/9/14
演者:演題 浦谷 明宏:高齢2型糖尿病患者のフレイルの特徴と関連因子の検討
学会名 第23回 日本心不全学会学術集会
開催地 広島 会期 2019/10/4~6
演者:演題 花田 真嘉:当院 CCUに入室した急性心不全患者のリハビリテーションの進行状況の検討
学会名 第64回 日本音声言語医学会
開催地 埼玉 会期 2019/10/17~18
演者:演題 阿部 千佳:ケプストラム分析を主とした音声障害評価 Cepstral/Spectral Index of Dysphonia(CSID) の日本語での有用性について
演者:演題 松尾 基史:学童期からSTを再開し 言語・コミュニケーションに向上を認めた 自閉スペクトラム症一例
学会名 第16回 肩の運動機能研究会
開催地 長野 会期 2019/10/25~26
演者:演題 北本 恭吾:ASCR後の肩関節自動挙上に術前可動域が与える影響ASCR後の肩関節自動挙上に術前可動域が与える影響
学会名 第6回 日本小児理学療法学会学術大会
開催地 福岡 会期 2019/11/16~17
演者:演題 中山 亜沙美:シャルコー・マリー・トゥース病患児、発達とともに上肢操作に着目して~身体が動くことの喜び~
学会名 リハビリテーション・ケア合同研究大会 金沢2019
開催地 石川 会期 2019/11/21~22
演者:演題 淵本 哲生:身体症状に対する不安が強く終了に難渋した症例
学会名 第50回日本人工関節学会
開催地 福岡 会期 2020/2/21~22
演者:演題 熊代 功児:リバース型人工肩関節置換術後の結帯動作時の肩甲上腕関節運動

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